町田仲見世グルメその1小陽生煎饅頭屋商店街のJR側入口にいつも行列をつくっている店があります。覗いてみると蒸籠でむすはずの小籠包を油が貯めてあるなべにバットにならべた小籠包をそのままふたをするように投入瀨ふたをして10分位しゴマとネギをパラパラとかけて完成持ち帰りもできるけど、やっぱりできたて食いたいね淼焼小籠包6個510円スープは本場っぽい味皮がちょいかため
もう関係なくなってなぃ?今、栃木の食品業界で餃子に次いで熱いのが、関東レモン牛乳。いろんな便乗商品を以前紹介しましたが、ついにこんなものまで登場栃木の上場会社滝沢ハムより発売しています。でも、商売はこういう流行りに乗ることは大事ですよね
相模川ふれあい科学館相模川をわかりやすく、親しみをもてるよう、相模川に住む魚などが展示されています。餌付けや裏側探検などもあり、市立の施設なのにイベントもしっかりありました。相模川は富士山の湧水というのは知らなかった瀨また、9日まで『釣りキチ三平の愛した魚たち』という特別展もされてました。※終了後の案内ですみません猤最終日に行ったもので…相模原市立相模川ふれあい科学館水郷田名
相模の小凧大凧の前に今年の題字と同じ『祝政』の文字が書かれた凧があります。会場で売られていました淼手のひらサイズで200円ちっこくても、いっちょまえに飛びます。大凧の補修中に飛ばしてあそんでました。こんなにちっこくてもちゃんと飛ぶ技術と安さに驚き、凧揚げは楽しいと改めて感じたちなみに先日味わえなかった出店を満喫したのは、言うまでもありません煜
相模の大凧相模川河川敷で毎年5月4~5日の端午の節句に行われる伝統行事(1830年~)です毎年世相を反映した題字がかかれ今年は政令指定都市を記念して『祝政』大きさ8間(約14m)、重さ約1tの凧が浮き上がる様は圧巻です瀨そこはちょうど市境になっており、座間側でも『座間の大凧』をやっていました。ちなみに題字は『薫風』また、帰り歩いていると自転車に乗ったおっちゃんが『昔はここ(一面たんぼ)でやってたんだよ』と教えてくれました。
コッペパン東林間駅近くにある昔ながらのパン屋さんいつもで通りがかり気になっていたが、今日は歩きだったのでよってみました煜手のひらサイズのコッペパン5本で250円さらにメンチカツと焼きそばを食べましたコッペパンはとてもしっとりしてパンの味がしっかりしていて惣菜とのハーモニーも最高にうまかった玽またお店のおやじもやさしそうなかたでした。いつも気になっていたが車だったのでという話をすると駐車場あるのでまたよろしくとのこと。ロールケーキもおすすめだって今度はそれにしよ神田ベーカリー小田急江ノ島線東林間駅より小田急相模原方向へいくとすぐあります木曜日定休5月4日~6日はお休み