今日はマヒがあり介助が必要な方、視覚障害で介助が必要な方に対しての食事介助を習った。


介助する側とされる側をどちらも実際に体験するんだけど、


この授業で、すごく感じたのは


食事を介助する方は利用者さんが喉に詰まらせない量を考えながら、どんな声かけをしながらご飯を口に運んだらいいのか?
とか色々考えてするから怖かった(>_<)


利用者側は顔を動かしちゃいけなかったから、いつどんな物がどんな量でどの方向からくるかとか、声かけが無ければ分からなくて怖かった(>_<)


視覚障害があったらなおさらたった(>_<)


とりあえず、利用者さんが不安にならないように落ち着いて、笑顔でとにかく声かけしなきゃなって!


色々注意点はいっぱいあったけど、コレが1番かんじたかなぁ



いざ現場に出た時にしっかり出来るように


頑張れ俺ψ(`∇´)ψ
今日は排泄介助でオムツの交換等を授業でやった

オムツ交換は現場でも失敗しまくりな俺(´Д` )


新しいオムツを敷いた後いつも位置がずれちゃって何回やり直して利用者さんに迷惑かけちゃうんだよなぁ(´Д` )


でも今日の授業で、上手くするやり方や疑問はすぐ先生に聞きて

少しは上手くなったはずo(^▽^)o


週末には少しでも利用者さんに楽にすっきりしてもらえるように



頑張れ俺ψ(`∇´)ψ

今日ホームのレクの時間に
図書館で借りて来た紙芝居をやった。


最初は紙芝居って、ただ聞いてるだけで、退屈になるんじゃないか?

とか

子供っぽすぎるんじゃないか?

とか

思ったり…

でも

何もしないよりは何か新しい事にチャレンジして利用者さんに少しでも楽しんでもらおうって思ったり、

とにかく半信半疑で図書館に借りに行ったんだ。

でも驚いた事に、今は老人ケア目的で、利用者さんが参加しながら楽しめるような内容の紙芝居があるんだぁ

僕が今回実践してみた紙芝居は、1つのストーリーが進みながら、『しりとり』をしていって、その『しりとり』を利用者も交じえながら一緒になって考えて進めて行くって内容ψ(`∇´)ψ

最初、どんな反応が返ってくるか心配でドキドキしながら紙芝居を始めたんだけど、


なんとコレがすごく良い感じψ(`∇´)ψ


ただ聞いているだけだと退屈なんだろうけど、やっぱり一緒になって考えながらだと利用者さんも次の場面への期待だとか、楽しみさだとかがあってすごく紙芝居に入り込んでくれたんだ!


これは脳も使うし、利用者さんの感情がちゃんと伝わってくるから大成功だったo(^▽^)o


最後には「他にも別の紙芝居はないの?」とか「もっと聞きたいわ」って言ってくれた利用者が沢山居てすごく嬉しかった(^O^)/


うちのホームはグループホームなんだけどレクの時間てけっこうあるから、来週は二、三個用意して、また利用者さんが楽しみながら脳を使う時間を提供出来たらなって思うo(^▽^)o


この調子で来週も頑張るぞ俺ψ(`∇´)ψ