今日はマヒがあり介助が必要な方、視覚障害で介助が必要な方に対しての食事介助を習った。


介助する側とされる側をどちらも実際に体験するんだけど、


この授業で、すごく感じたのは


食事を介助する方は利用者さんが喉に詰まらせない量を考えながら、どんな声かけをしながらご飯を口に運んだらいいのか?
とか色々考えてするから怖かった(>_<)


利用者側は顔を動かしちゃいけなかったから、いつどんな物がどんな量でどの方向からくるかとか、声かけが無ければ分からなくて怖かった(>_<)


視覚障害があったらなおさらたった(>_<)


とりあえず、利用者さんが不安にならないように落ち着いて、笑顔でとにかく声かけしなきゃなって!


色々注意点はいっぱいあったけど、コレが1番かんじたかなぁ



いざ現場に出た時にしっかり出来るように


頑張れ俺ψ(`∇´)ψ