40年波動説で語る、橋下 徹=平成の石原莞爾論と第三維新への道
2018-08-16 17:19:47

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2016-05-04 23:38:52

日本経済の破局へ向けて…

テーマ:40年波動説で語る、橋下 徹=平成の石原
 今年は、226事件・日独防共協定・第二次ロンドン海軍軍縮会議の脱退から80年です。
これは、我が国が敗戦破局に向けて、大きく舵を切る契機の年でした。

また、以前から、毎日・朝日新聞が軍国主義を大いに喧伝した上に、一部の軍人のヤラカシを絶賛することによって、政府に対して軍資金の捻出を煽りました。

日本の軍隊は天皇の軍隊であり、天皇の許可無しに勝手に動かすのは重罪です。

しかし、毎日・朝日新聞などが、イケイケ!ドンドン!!戦争ヤレヤレ!!!的に、激賞することによって、国民を戦争地獄に引きずり込んでしまいました。


40年波動説から言えば、今年は、日本経済破局に向けて、契機の年となります。
2012-11-25 03:17:32

原料は水!究極のクリーンエネルギー OHMASA-GAS

テーマ:究極のエネルギー OHMASA-GAS

 私は、OHMASA-GAS(オオマサガス)こそが、究極のクリーンエネルギーだと思っています。

なにしろ原料はタダの水で、排気ガスが出ない(正確に言うと水が出る)というのですから、決定的です。

現実にプロパンガスエンジンにOHMASA-GASを半分混ぜて、ちゃんと走っています。

たとえば、夜中に風力発電機でOHMASA-GAS発生器を動かしてガスを作り、昼間はそれでエンジンや燃料電池を動かすことができます。

こんなに凄い発明なのですが、大規模な施設や運搬手段などが必要ない=利権が発生しないので、政府・財界の反応が鈍いようです??

特アに持って行かれないか、心配です・・・



OHMASA-GAS(オーマサガス)とは・・・

日本テクノ社長・大政龍晋氏によって発明された、水を特殊な振動撹拌下で電気分解を行うことによって発生させた、安定性のある安全な酸素と水素の混合ガスです。


2011年10月24日 ワールドビジネスサテライトでOHMASA-GASの成分が発表されました。
通常水素ガスと酸素ガスを混ぜると爆発しやすく危険ですが、OHMASAガスは水クラスターが含まれているため爆発せず安全に取り扱える、という内容です。

実験と発表は首都東京大学大学院 で、理工学研究科 土屋正彦 客員教授により行われました。



プロパンガス・天然ガスに50%混合することで、従来燃料の使用量を半減し、熱量を単体燃料比較で約1.2倍に引き上げる特性を持っています。



水を特殊な振動撹拌で電気分解を行うことにより、振動流動下での電解時にナノ・マイクロバブル(酸素と水素のガスが微細な泡になったもの)が生成します。

これが破裂することで、強力なエネルギーが起こり、その結果、安全な酸素と水素の結合体のガス(OHMASA-GAS)が得られます。



耐漏洩性に優れています

(普通のステンレス製ボンベに2年以上貯蔵しても殆ど圧力の変化はない)

2年以上貯蔵したステンレス製のボンベ内部に何ら影響はなく

「水素脆性」は全く発生しません。(・・・現在、耐漏試験継続中。)



エンジンを作動させても、超高温になりません。

「アルミ合金製」の材質でも長時間の作動に耐える事が判明。

(水素単独であると2700℃前後の超高温であるので特殊材料が必要で実用化は困難)



従来の化石燃料と同じ温度であるので、内燃機関の改造必要がなく、

燃焼後の排気ガスは水蒸気であり、環境負荷ゼロが実現できる夢のエネルギーです。

CO2、NOX やSOX がまったく排出されません。



-178℃位で液化が始まりより低温にする事により「安定した酸水素」の液化として流通が可能です。

また、火焔の温度及び燃焼性について 、約600℃~700℃の比較的低温状態ですが、

その対象物によって3000℃以上の高エネルギーを発揮できます。



液化した酸水素を常温に戻し気体になると元の酸水素ガスとなって再び燃焼します。

従来のLPガスに準じた利用が可能です。



水素用の専用燃料電池を使用し、同じ条件下で純水素とOHMASA-GAS の起電力を比較したところ

「OHMASA-GAS」の方が5-7%大きいという実験結果が出ています。

又、純水素にOHMASA-GASを混合することで従来危険とされてきた水素ガス燃焼も従来のインフラのままでも

安全に利用できる実験データーが確立しつつあります。(近日中に実験データー公開予定)



「OHMASA-GAS」を貯蔵するボンベ材質を「鉄製」及び「アルミ合金製」で貯蔵の安定性、

安全性の試験を始める所です。



以上、引用&参考 

オオマサガス公式サイト http://www.ohmasa-gas.org/index.html

一般社団法人プロパンガス料金適正化協会 木村のブログ http://ameblo.jp/propanegastekiseika/




2012-11-16 05:19:10

40年波動説で語る、橋下 徹=平成の石原莞爾論と第三維新への道

テーマ:40年波動説で語る、橋下 徹=平成の石原


 橋下徹は平成の石原莞爾である。



これは、小室直樹ほか、諸氏が述べるところの40年波動説から私が導き出した拙論である。



40年波動説とは・・・

「近現代日本は40年毎に興廃を繰り返し世界史を変える法則がある」という説で、具体的に言うと・・・

「(1825年異国船打払令→)1865年開国・明治維新→1905年日露戦争で勝利→1945年大東亜戦争で敗北・昭和維新→1985年世界最大の債権国→2025年日本経済破局(平成8年経済企画庁予測)・第三維新」という、歴史という名の大河の流れにおける国運の波動のことである。



そしてこれは見方を変えると、我が国は80年前と同じ高さの波に乗っていることになる。

たとえば、1929年 昭和天皇に叱責されて田中内閣総辞職→80年後=2009年 自民党が大敗して民主党政権樹立。

・・・というように、80年前と同じ歴史状況にあると考えられるのだ。 





 では、なぜ、橋下氏が平成の石原莞爾なのか?

石原莞爾と言えば満州事変の立役者として有名であるが、その年の80年後に橋下氏が大阪市長に当選しているからである。

さらに、生年までピタリ80年後なのだ。



石原 莞爾1889年生まれ 

1928年 関東軍作戦主任参謀として満州に赴任

1931年 板垣征四郎らと満州事変を実行

1932年 満州国建国



橋下 徹1969年生まれ

2008年 大阪府知事

2011年 大阪市長

2012年 大阪維新の会に国会議員が合流→日本維新の会 



橋下氏が平成の石原莞爾ならば日本維新の会は平成の満州国であり、次の選挙で所属議員を増やして勢力を増大するだろう。

しかし、国政全般的には「橋下がやれるなら、俺でもやれる!」と奮起する議員が続出して、満州事変後と同じようにリーダー乱立の時代に突入するだろう。

そして、80年前の満州国建国が国際連盟の脱退に繋がり戦争の泥沼にはまって行ったように、今後の日本は経済破局に向かって国運を更に下げるはずだ。 





 では、なぜ国運が下がるのか? 

「日本民族は天災により形成された」これは昨今よく言われることだが、更に言うと政治家・高級官僚による大規模な「人災」を「天災」に脳内変換してしまって、責任者を追及しない悪い癖を持っていると言える。(黒船以前は武士道がそれを補完していた)



そして人災=天災には逆らえないと思っているので、有効な対策を講じることが出来ずに破局(幕府の滅亡・敗戦)を迎えるのである。

だから、このまま不景気と財政赤字の責任が追求されずに、ヤマタノオロチの頭のように乱立したリーダー達が好き勝手な方向に進もうとして、我が国は経済破局まで行くしかないだろう。 



しかし、日本人はどんなに大きな天災・人災からも立ち直ることが出来る団結力を持っていることは歴史が証明している。

そして、大自然の驚異的な力の前では宗教などの類は何の役にも立たない事を身を持って知っている日本人は、普遍的な宗教・イデオロギーを持たないので、大規模な体制変革が進みやすい。

・・・というもう一つの超強力な特長も有しているのだ。

さらに、現在の日本は世界屈指の科学技術大国であるから、それを駆使して来たるべき経済破局を乗り越えて人類共通の課題を克服し、新しい時代の扉を開け、再び世界史の流れを変える「第三維新」を起こせるはずだ。 



 

 つまり、大いなる団結力を有し、他国なら100年かかる大変革も短期間でやってのける人々が暮らす我が日本国は、万邦無比の不滅の国家なのである。




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