沈丁花(じんちょうげ)の甘い香り
公園の一角に、
沈丁花(じんちょうげ)が、
密集する所がありました。
( α700 1/800sec F2.8 24mm ISO-200 露出補正+1.0 花の所でスポット測光 )
これだけ沢山の
沈丁花が集まっている所を見るのも
初めてかもしれません。
( α700 1/2500sec F1.7 50mm ISO-200 露出補正+1.0 花の所でスポット測光 )
辺りには、
( α700 1/320sec F3.5 50mmマクロ ISO-200 露出補正+1.0 花の所でスポット測光 )
冬の終わりを、
嗅覚で教えてくれる
( α700 1/500sec F3.5 50mm ISO-200 露出補正+0.3 花の所でスポット測光 )
決して、派手ではない
その花は、
小さな繊細な花弁が、
沢山集まったもの。
( α700 1/200sec F5.6 50mm ISO-200 露出補正+0.3 花の所でスポット測光 )
明るい光の中で見ると、
その小さな花弁に、
キラキラひかる蜜が、
見えました。
( α700 1/160sec F3.5 50mm ISO-200 露出補正-0.7 花の所でスポット測光 )
夕方になって、
光が優しくなります。
そんな中でも、
やっぱり
沈丁花は、
甘い優しい香りを
届けてくれました。
幸せなひと時を、
ありがとう。
ひで3
HP
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