昨日は、衆議院議員 泉ケンタさんの新春の集いに出席してきました。
いつものケンタさんと違って、原稿を用意してお話をされていました。「とりとめのない話ではなく、実のある話がしたい」との思いからだそうです。それでもどっかの首相と違って、ぜんぜん棒読みでもありませんでしたし、よどみもありません。衆議院選挙が近づいて来ている中、多くの思いがこめられ、たくさんの人々に対するそのメッセージは、なかなか迫力がありましたよ。
最後は、京都府議会議員のたぶち五十生議員のご挨拶の後、同じく府議会議員の中小路ケンゴさんのガンバロー三唱で中締めがされました。