いかなる時も燃え続ける炎タイトル : いかなる時も燃え続ける炎技法 : 木口木版この作品ではひとつの版を使ってバリエーションを作り出す、版画ならではの表現方法で制作しています。両端の作品は全く同じ版ですが、刷り方を変えています。それらが刷り終わった後に、追加で彫り進めて真ん中の作品を制作しました。つまりは、もう両端の作品はこれ以上刷れないということになります。