みなさま、ご覧になられましたでしょうか。
去る16日に放送されました
「ザキヤマのアヤツルー!」
リアルタイムで見ていたのですが、
私の心の師匠が増えました。
<2014.12.20時点 師匠一覧>
木梨憲武
大泉洋(本家)
New ザキヤマ
2015年も変わらず
ユルくて安い、いい感じに迷惑をかけ続ける芸風を心がけます。
よろしくお願い致します。
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諸事情により誇り高き遠藤の我が家に帰った私ですが、
最近、妖怪リモコン隠しに悩まされています。
テレビっ子の私にとっては死活問題です。
ウォッチッチ。
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おもむろに書をしたためてみました。
幼少期より母親から託されてきた
勿論ネガティブな意味合いもあるでしょう。
母「やればできるんだから…(溜め息)」
何万回言われたかわかりません。ただ超絶ポジティブくんの異名をとる私にとっては、「期待してる」と同義であるのです。
しかしながら同時に、
やんなきゃできるかできないかわかりません。
新しい領域に飛び込んで、とにかく有無を言わずにやらないと、
自分にとってできるのかできないのか、
おこがましいながらも、向いているのか向いていないのかわかりません。
できないのであれば、
できる方法、できないなりにパスできる方法、
そもそもなぜできないのかを考える必要があります。
というより、高みを目指すのであれば自然に考えると思います。
「やる」ことは自分に「問題提起」を起こすことであると考えます。
やる前から否定することはわりと簡単です。
建設的に、止揚を目指すべきです。
仮説、批判を抱えながら実行し、
やる前に考えていたこと、やってから考えたこと、両方生かして
「よりよいもの」をつくりましょう。
某シヤツターの方も仰ってましたが、
アルティメットには自分たちで「止揚」をつくる余地がある。ありすぎる。
そのプロセスを含めて楽しみながら、現役は練習を組み立て、頑張ってほしい。
引退してから、そう思います。
確かに、やってできないかもしれない。
しかし別の何かであったり、今後、別の何かをできるようにする方法を学ぶことは「できる」のではないでしょうか。
頭でっかち、出不精はよくない。
やらないで否定するだけの人は何よりよくない。
よくない (c)池田光
自戒を込めて、書をしたためてみました。
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というちょっと哲学的でおセンチな拙い文章を書いてみましたが
こんなもん別にどーでもいいし、後付けだし、嘘っぱちだし、
何より伝えたかったことは、
隣の部屋(202)がよろしくやってんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
壁が薄いんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ヤればデキるんだよ!!!!!!!!バーカ!!!!!!
しにたい
(自戒はこめてないし、こもっててたまるか。)