
ワーナーミュージック・ジャパン
リバーダンス LIVE FROM NYC
アイルランドのタップダンス・センセーション、「リバーダンス」が、二度目の映像化となる、1996年ラジオ・シティ・ミュージック・ホール収録のパフォーマンス『ライブ・フロム・ニューヨーク・シティ』で再びよみがえった。めくるめく振り付けとエネルギッシュなスコアはそのままだが、マイケル・フラットリーが、もう少し落ち着きのあるコリン・ダンに交替。ダンは優れたテクニシャンで、フラットリーと共同主役だったジーン・バトラーとよく息が合っている。