第1章 私の一番古い記憶 | hidemi-mさんのブログ

第1章 私の一番古い記憶

ノンフィクションの物語…

悲しんだり辛かったり、人にはわかってもらえなくても共感してほしい気持ちって誰にでもあるはずしょぼん

人生をどうにか頑張ってもらいたいと思って誰にあてたわけでもないこれを読むあなたに伝えていきますドア


1988年2月に長女として生まれた。お父さんにとって初めての女の子きっと嬉しかっただろう…


おばあちゃん家の近くの団地に住んでいた。4歳頃公園で網のジャングルジムみたいなので遊んでいた気がする。そこにはお母さんがいたのも何となく覚えている。

きっとこれが1番古い記憶

まだ幸福だったはずだ!