今日は良く行くMUSICVOXさんに遊びに行って来ました!

ギター弦買ったり店内物色したり、気付けばあっという間に閉店時間(マジ)。
もうこんな時間かっ!(><;)

ギター弦と一口に言っても実は色々。
普通に6弦のギター用だけでなく、7弦用や12弦用、
6弦用だけに限定しても弦のゲージ(太さの事)や素材、
コーティングしてたりとそりゃもう色々。

この選び方1つで音が変わって来るんだから侮れません^^;

とはいえ初心者の頃はぶっちゃけ弦の違いに依る音の違いなんて分からなかったし、
弾き方も弦の張り方も下手だから傷みも早い。
兎に角安い奴でガンガン張り替えて弾き方や張り方に慣れるのみ。

個人的に弦選びは一番最後にするのがベストだと思ってます。

そこそこ弾ける様になって、一番最初に買ったギターの音に『?』と感じた時。
新しいギターを試奏したり(これで気に入ったのが有れば購入するもよし)、
自分が今持っているギターを改造してみたり、
『ギターに出して欲しい音』をきちんと把握する。
更にアンプとかピックとか、その辺の違いに拘って、
『アンプに求める音』や『ピックで出したい音』をまず明確にして、
それでも納得出来ない時に弦の違いに手を出したいかも。

正直ギターの音やアンプ、ピックに納得してないで色々試して、
弦も色々張り替えて…ってやってると、
何が原因で今のギターの音になってるかが分からなくなって来ちゃうんです。

特に私みたく本能で動くO型人間はヽ(;´ω`)ノ

なので変化の分かり易いギターやアンプを先に決めて、
次に細かい音のニュアンスを作るピックを決めて、
それでも物足りないなって思った時に、
弦を替えたり更なるギターの改造をしてみたり
(そして無限ループ地獄に陥る)。

この順番が一番やり易いのでは??と思ってます。
真面目にやってると10年経とうが30年経とうが答えは出ないと思いますがw
(求める音って気付かぬ内に日々変わって来るしね)

そして今回私が選んだのは、
愛器・Luna Guitars Neo Series用の弦。
アンプ・ピックも決まって、それぞれ欲しい音と役割を果たしてくれています。
でももうちょこっと太い音にならないかなぁ…という事で、
MUSICVOXの店員さんに相談。

結論:ghsのBOOMERS、09-42ゲージを試してみよう。

という訳で購入して来ました。
BOOMERSは何よりもパワフルな音が特徴。
レスポールにしてはやや華奢な、ストラト寄りの個性を持つ子に張ると
どんな音がするのか。

実は以前、もう一本のギターFERNANDESのストラトに
BOOMERを張って大失敗してるので
(個性が合わなくて天然ディストーションが掛かった
↑しかも気付かず半年以上BOOMERを張り続けた初心者)、
試すのかなり勇気要るんですがやってみようと思います。

きちんとギター弦の相談に乗ってくれる店員さんはやっぱり安心。

今日は他にも色々とやる事有るので此処まで!!
ではでは。
更新が随分お久し振りになってしまってごめんなさいorz

先月末の話になりますが、LIVE来て下さった皆様有難う御座居ました!!
今回はMaterialize初のカバー曲、『Give a reason(原曲:林原めぐみさん)』に挑戦してみました。

いやぁ…懐かしい。
林原めぐみさんの声と言えば、やっぱり元気印な女の子!!
って云うイメージが未だに根強いですね(主に私の中で)。

Give a reasonは、『立ち向かう!』て覚悟を決めた女の子の歌。

ああいう風に、色んな事から逃げずに受け止めて戦うって凄く大変な事。
だからこそ、大切な事。

なので、私も色々挑戦してみました。

だって、原曲だけを追い求めていたらMaterializeじゃないから。
だけど、原曲への気持ちをないがしろにしたら私じゃないから。

なので、原曲への愛とMaterializeとしてこの曲を表現するって所に向き合ったら、
ああいう形で私の声が加わる形が良いのかなぁと。

どういう形で私の声が加わったかは、ライブに来て下さった方の特典ですので秘密^^

さてさて。
次のライブは10月9日(詳細未定)!!!!

詳しい事が決まったらまたお知らせしますのでお楽しみに♪

話は変わりまして…。
ライブが終わってから矢鱈と辛い物摂取欲が強くなってヤバいw

今日も『オニガリ』とかいうカップラーメン食べたし、
この間も『チキンラーメン赤』のカップラーメン食べたし、
納豆にはかなりの量の山葵(わさび)を投入して食べる(カラシより断然お勧め!!)し、
どうしたんだ私ww

あ、因みに私、辛い物に対する免疫力は人並みです。
でもMaterializeのメンバー二人が異様に辛い物に強いので、
凄く辛いの駄目な人に見えます。
(韓国直輸入版辛ラーメンを平然と食べたりね…)

辛い物は辛いんですけど、何故か食べたい。
そして辛いけど美味い。
ん~~~~~……。
暫くすれば欲求不満は解消されると思うんですが^^;

変に喉を痛めない様にしないと、辛い物はそこが恐いからなぁ…。
ではでは!
ついでに染めて来ましたよ!!

前よりも一寸落ち着かせて、暗めのピンクベージュ
髪型は…まぁ、スッピンなんで写メ等ないですw(ォィ)
でもまぁ基本的に前髪バッサリ、後ろはウルフ系ロングヘアーないつもの感じ。

髪切る時に毎回バッサリ切るかウルフ系ロングないつもの感じで行くか悩みます。

大概ウルフ系ロングに落ち着くんですが、
たまに血迷ってバッサリ短くすると毎回凹みますw

スッゲェ似合わないんだもの我ながら w w w…。
orz

どんなヘアスタイルになったのか見たいって言う方は、
8月31日のドレスアキバさんのライヴに遊びに来て下されば分かりますよ( ̄▽+ ̄*)
夜7時からですので、平日ですが仕事上がりにでも遊びに来て下さい♪

ライブ情報:

2011.08.31 (WED)
会場:DressAKIBA
イベント名:ドレスコーディネートvol.30
出演:Materialize/9th'notes/ムスカリン
開場/開演:open 18:30 start 19:00
チケット代:前売¥1500 当日¥1800(+1drink¥500)

Materializeは一番手です。
ご予約は info_materialize@yahoo.co.jp まで。
代表者名と取り置き人数を明記してメール下さいませ。

…告知はさておき。

今まで相当プリンが酷かった(しかも3段階プリン)ので、
きちんと染め直した事によりかなり印象変わったんではないでしょうか。

この髪色と髪型で皆様にお会いするの楽しみにしております。
それでは。
本日。
自宅近くのゲームセンターの前を通り掛かって、
何気なく店の入り口に有ったクレーンゲームの景品を見たら…

…………キーボー…ド???

どう見てもキーボードだよねこれ???

っていう事で、どう見てもCA◯IOの39鍵位のキーボード。
しかも一回¥100ww

取り敢えず、前回日記にも書いた通り鍵盤欲求は無駄に高まって来ている自分。
自分の中で『上限は¥500!!』と決めてTRY。
(因みにクレーンゲームやる時はいつも上限を決めるタイプです)

結論:上限までやって取れなかったwww\(^o^)/

まぁこんなもんだよねww
あと一寸だったんだけどなぁ…。

しかし、我に返ってふと思う。

何に使う気だったんだ、私は…??

取れなかったのは悔しいけど、
取れてもソレはソレで処理に困ったよねきっと…?

ある意味取れなくて良かった様なw

これも偏にゲーセン魔術か…。
皆様もゲーセン魔術にご注意を。
それでは。
昨日に引き続き、もういっちょ欲しい物の話。
こちらもまだまだ購入の予定は未定ですが…。

今回は具体的な型も決まってます。

欲しい物、それは…。
YAMAHA MOX6。
YAMAHAのワークステーション型シンセサイザー、MOTIFシリーズの現行品の安いモデルの61鍵盤。
…厳密に言うとちょっと説明違う気がしますが、ざっくり書くとそんなシンセ。

シンセビギナーさんでも比較的扱い易いモデルですね。

何故欲しいか。
理由は物凄くシンプルです。

持ってないから。
…ね、シンプル。

いえ、シンプルなんですが真面目ですよ。

あんなジャンルのユニット(詳細はこちらのページから※PCサイト、MySpaceのページに飛びます)で
デジタルサウンドがんがん!という音楽をやっていながら、
シンセサイザーを持ってないんですよ私。

まぁ、音作りは9割9分キーボードのSHOがやっているので、
ユニット的には何も問題ないのですが…流石に、ねぇ…?

とはいえシンセビギナーな私としては、いきなりハイスペックに手を出す勇気はない。
そしてそんな物を買おう物ならSHOに貸しっぱなしにしそうだwww

という事で、実はずっとRolandのJUNO-Di(又はJUNO-Gi)を狙っていたのですが、
使い易いし乾電池駆動するし音質は良いしD-Beam搭載だし良い事尽くめなんですが、
唯一許せなかった点が『音にパワーが無い』。
SHO曰く、ハイエンドモデルと同じ音源使用なので音質が悪い訳が無い。
という事で、確かに音像は凄くリアリティ有って良いんです。

でも、パワーが無いせいか実際の音をハイエンドモデルと同一スピーカーで聞き比べると
安いとは言え使う気にはなれなかったのです。
これは実際に聞き比べてみて余りにも明確すぎてビックリしました。
勿論、安いには安いなりの理由があるし、
その点を考慮してもJUNOシリーズは凄く良いシンセだと言うのは忘れずに加筆しておきます。

そんな訳で安いワークステーションタイプである程度パワーのあるモデル。
それは私の長年(といってもこの2年位ですが)探していたモデルなのです。
そしてやっと見つけた(と言うか漸く出て来た)のがYAMAHAのMOX。

私の探していたシンセの条件:
・新品市場価格10万以下。中古なら7~8万以下。
・音にパワーが有る。
・ワークステーション型である。
・欲を言えば弾き易い鍵盤や良い意味でアクの有る音が出ればパーフェクト。

RolandのJUNO-Diは(あくまで私の主観で)音のパワーに納得出来ず。
YAMAHAのMOXはその点をクリアしてくれたのでw

流石に弾き易い鍵盤や良い意味でアクのある音はこのクラスのシンセには難しいですが、
その中でも割とお気に入りな鍵盤タッチだったりします。
価格も調べた限りでは予算範囲内ですし、文句無し。

あ~、いつになったら変えるやら…。

絵に描いた餅にならない様に頑張ります!
ではでは。