ちょっと色々忙しかったり悩んだりで、ブログサボってましたスミマセン。
普段はあんまり悩みとかってこういう場に書かないし書きたくないんですが、
今回は書いちゃおうかなぁ。
悩みって言うと語弊が有るか。
どうしようって思ってる訳じゃないので。
うん…壁というのも違うし、なんだろう。
※重いテーマだし、明るい話題ではないので以下ご自身の判断でお読み下さい。※
※この手の話が嫌いな人、触れたくない人もいらっしゃると思うので…※
まぁ、何かというと、人が生きる、人が死ぬって何だろう??って。
重いテーマです。人類永遠のテーマだと思う。
これまでに経験が無かった訳じゃないですが、最近身近に不幸が有ったんです。
今までに何度も考えて来たけれど、それでも暫くやっぱり
『生きてるって何だろう』
って思う瞬間が有ったりしました。
嬉しい事も、悲しい事も、笑顔も、涙も。
亡くなってしまったらそれで全て終わりなのですか??
喜びと哀しみって一概に比較出来ないけれど、
人が産まれた喜びって、それはとてもとても喜ばしい事だけれど、
産まれたらいづれは亡くなる訳です。
人が亡くなる哀しみは、時に人が産まれた喜びよりも大きく感じたりします。
でもそれって、その人が生きた証なんですよね。
生きて、少なからず誰かに影響を与えて、もっと一緒に居たいって思った証。
生まれて来た以上に、生きていた時間で築いた物が有る。
つまり、その人の人生がちゃんと輝いていたって証。
だから泣きたいなら思いっきり泣いて良いんです。
でも、いつまでも泣きっぱなしは違うと思うんです。
これは私の持論なのですが、
『過去は変えられないから振り返って泣いても仕方が無い』
『過去を悔いるより現実と未来を変えていく』
って思うんです。
過去を忘れる事は出来ないし、忘れようとも思わないです。
だけど、自分なりに過去をきちんと消化して現実と戦う糧にする事は出来るんです。
だから私は生きて行きたい。
少しでも笑って生きたい。
何だか何が言いたいやら良く分からない上に収拾がつかなくなってしまいましたが。
こういう事で悩まない人って居ない…と思うんです多分。
特に今年は、3月の震災で人の命について考える機会も多かったですし。
私なんぞ若輩者の意見でも、ほんの少しでも誰かの参考になれば。
それでは。
普段はあんまり悩みとかってこういう場に書かないし書きたくないんですが、
今回は書いちゃおうかなぁ。
悩みって言うと語弊が有るか。
どうしようって思ってる訳じゃないので。
うん…壁というのも違うし、なんだろう。
※重いテーマだし、明るい話題ではないので以下ご自身の判断でお読み下さい。※
※この手の話が嫌いな人、触れたくない人もいらっしゃると思うので…※
まぁ、何かというと、人が生きる、人が死ぬって何だろう??って。
重いテーマです。人類永遠のテーマだと思う。
これまでに経験が無かった訳じゃないですが、最近身近に不幸が有ったんです。
今までに何度も考えて来たけれど、それでも暫くやっぱり
『生きてるって何だろう』
って思う瞬間が有ったりしました。
嬉しい事も、悲しい事も、笑顔も、涙も。
亡くなってしまったらそれで全て終わりなのですか??
喜びと哀しみって一概に比較出来ないけれど、
人が産まれた喜びって、それはとてもとても喜ばしい事だけれど、
産まれたらいづれは亡くなる訳です。
人が亡くなる哀しみは、時に人が産まれた喜びよりも大きく感じたりします。
でもそれって、その人が生きた証なんですよね。
生きて、少なからず誰かに影響を与えて、もっと一緒に居たいって思った証。
生まれて来た以上に、生きていた時間で築いた物が有る。
つまり、その人の人生がちゃんと輝いていたって証。
だから泣きたいなら思いっきり泣いて良いんです。
でも、いつまでも泣きっぱなしは違うと思うんです。
これは私の持論なのですが、
『過去は変えられないから振り返って泣いても仕方が無い』
『過去を悔いるより現実と未来を変えていく』
って思うんです。
過去を忘れる事は出来ないし、忘れようとも思わないです。
だけど、自分なりに過去をきちんと消化して現実と戦う糧にする事は出来るんです。
だから私は生きて行きたい。
少しでも笑って生きたい。
何だか何が言いたいやら良く分からない上に収拾がつかなくなってしまいましたが。
こういう事で悩まない人って居ない…と思うんです多分。
特に今年は、3月の震災で人の命について考える機会も多かったですし。
私なんぞ若輩者の意見でも、ほんの少しでも誰かの参考になれば。
それでは。