では早速!まずは「インド(印)」です。
このインドという国は、12億人という世界第2位の人口を所有し、カレーやIT産業、そしてガンジーが有名な国です。
しかし、意外にも日本人にそこまで知られていない有名な人物がいます。
それは、東京裁判で唯一裁判の不当性を訴えた「ラダ・ビノード・パール」判事です。パール判事と聞けば、知ってるという方も多いのではないでしょうか?
かつて、戦勝国によって敗戦国は不当に裁かれ、日本にとってはABC級戦犯に指定され不当に裁かれ、処刑。もちろん、今の日本の歴史教育も自虐史観教育と言われるように、この時から戦勝国(特にアメリカ)にとり、都合のいい歴史教育が始まりました。
話は戻りますが、この裁判の時に唯一不当な裁判と訴えたのは、時に知るパール判事です。
確かに不当すぎる裁判ではありましたが、これには第二次世界大戦中の日印の関係が一番の理由ではないかと思います
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② に続く・・