さぼりがち・・・
先月末にお友達と一緒に行った、ツタヤで中古ゲームを買いました・・・。
その日から少しやってたんですが、プレミアが終わって、
本格的に始めたら、これが・・・・
面白い!!
出たのは2007年1月なので、攻略サイトとかがほとんどないんですよ~
でも結構、自力で頑張れるし、やり込むといろんな要素が入ってて楽しいです!!
少しやった後、次の日にその友達に見せたら、本気で無言になってやってました(笑)
かなり気に入ってくれてるので、終わったら、貸し出ししようとおもってます~
そのお友達には、リズ天を貸して貰っています。
同時進行で何とかやってますが・・・・
わたし、リズム感無しのようで、なかなか進めません
50面こんなのでクリア出来るのかどうか???
ちなみに同時進行のゲームは「ワリオ ザ 7(セブン) 」
他のワリオシリーズも面白いので、この際コンプリしたいです(笑)
今日のお出かけは映画でした。
- ギラティナと氷空の花束シェイミ―劇場版ポケットモンスターダイヤモンド&パール
- 2006年から始まった、ダイヤモンド&パールのシリーズです。
- 今年はこれにプラチナがプラスされるんですが
- ゲーム自体の内容は手に入れられるポケモンが違うんですね。
- それが、映画とリンクしていて・・・
- まあ、大人は「こういう事か~」と判ると思います。
小学生中学年くらいの子供には判りづらい、題名ですね。- 来年もこのシリーズで映画があるそうなので、
- 今年の映画の続きを見るつもりでいた方がいいかもしれません。
ちなみに前作は↓です
これを見てから、今作品を見る方が判りやすいところも有りますね。
ストーリーとしてはほぼ、今までと同じパターンを踏襲してるので割愛します(笑)
私の中のシェイミの位置づけは単なるトラブルメーカー・・・・
でも、最期のシーンで泣いてる大人も居たので、それなりに感動するのだと思います。
はいどはヒネくれているので、別れのシーンより
復活してからのギラティナがゼロと健気に戦うシーンの方に感動してました~!!
ダークライの時もそうだったんですが、
「周りの思い込みで悪者状態のポケモンが実はいい奴だった」的な要素が強すぎて
反対に思い込みが強い弱者的なポケモンの性格設定に腹が立つ事も有りますね。
今回はそれがシェイミでした。
なので、単なるトラブルメーカーという感想です。
映画館に行くとDSのソフトにワイヤレス通信で
貰えるポケモンが毎回ありります。
今回はシェイミです。
ポケモンのソフトは「ダイヤモンド」だけ買ってたんですが
1つだとけんかになるので、昨日慌てて「パール」を買いに行きました(笑)
1人1匹づつ貰えて、良かったです。
しかし、これでプラチナも買う事になりそうです(泣)


