昨日の続きです。



手術当日、言われた言葉が



「は~い、それじゃあ浣腸しますよ。」



「な・・・なに?・・・ 浣腸???」



僕が約一週間耐えてた事は一体何だったんだ・・・。



良く聞いてみると、手術するのには中の物を全部出さなければいけないみたいです。



確かに前の晩から何も食えずに何も飲めなかった。



手術するためにはしょうがない



しぶしぶ浣腸を受けることに



「2分ぐらい我慢して出たらよんでくださいね」



笑顔で去ってく看護士、顔が引きつるhide、大部屋だったためオイニーにやられたくなく出ていく同部屋の人たち



さすがに一週間溜まってただけあって、出るわ出るわ



・・・メガウ○コでした。



浣腸の為屁もすごかったです。



でも一番せつなかったのは



ウ○コが出て、ナースコールで呼んで来た看護士が



僕の一目惚れした看護士さんだったんです。



一週間分のメガウ○コ・・・



メガウ○コの出た後の拭き拭き・・・



そしてメガウ○コの処理・・・



こんな醜態は今まで一度もありません。



「なんでこの人が・・・・」



ずっと僕の頭にこの言葉が渦巻いてました。



僕の恋は終わりました。



一週間分のウ○コとともに消えました。



後に



他の看護士さんたちに、僕がその看護士さんが好きだった事がバレてたみたいです。



多分、僕が今まで出会った女性の中で一番美しい人でした。



すごく甘く切ない思い出です。