反応は

創作心をかきたてる

大きな反響は
過信と
恐怖呼び込む

それでも書ければ立派なのでしょう

個人的には

そのどちらでもないことを

意欲に変えてみたりして

ただ書く

それしかないのだけれども

それが
恵まれているのだと
気づけるだろうか

感じることができるだろうか


予想にたがわぬ子供の私は

まだ大人になりきれぬのです

だけれど
それがまさに私というわけです