「1人○○」はどこまでOKか?(正)
この週末,一向に暑さが和らぎませんので,庭に出て水をあげる以外は自宅に篭っていました。
ということで,暇つぶしにネットサーフィンをしていましたら,ちょっと面白い記事が載っていましたので,紹介してみたいと思います
少し文章が長くなりましたので,二回に分けて書かせていただきます。
自分の胸に手を当てて過去を振り返りながら,あるいは自分がやっている様子を思い浮かべていただくと,楽しく読めるのではないかと思います
■私は1人が好きだったりするんですが…(-_-)ウーム
私は,小さい頃から,大勢でわいわい騒ぐより,1人で何かをするのが好きだったようです。
さすがに,野球をする時はみんなとやっていたようですが(勿論,1人でやっても一向に構わないのですが,自分でボールを打って自分で拾いに行くのは疲れますから。),それ以外は,1人でプモデルを作ったり勉強をしたりしていました。あっ,嘘です,勉強はあまりしませんでした
今は,1人で何かをやると,「あいつはネクラだ」と思われないかと冷や冷やするのですが,当時はそんな言葉自体がありませんでしたから,1人の時間を満喫できたものです。
ところが,一般的に大人になるにつれて1人で何かをするのが難しくなります。家族ができたり,仕事で部下を持ったりするのと,「ネクラだ」,「友達がいないんだ」あるいは「よほど○○がしたいんだ」と思われたくないからですね
■たまには1人になりたい…(・_・)/
人間,1人では生きていけませんが,たまには1人になりたいものです。
そんななか,記事では「1人○○」はどこまでOKか,ということが取り上げられており,私ならどこまで出来るかを考えながら読みました
まずは,1人でやりにくいものの王道である,「1人焼肉」,「1人カラオケ」,「1人ボウリング」が登場です。
さすがの私も,これはいずれもやったことがないです。別に法に触れるわけではないので,1人でやっても一向に構わないのですが,この三つは,周りが大抵,大人数でわいわいがやがややっているので,1人でやるのはちょっと勇気がいる,ハードルの高い「1人○○」ですね
次回は,その他の「1人○○」を取り上げます。
それまでの間,今まであなたがした,勇気のいる「1人○○」を思い出しておいてください
(つづく)
新車です。ガッツリと補助金をいただきました

