竜馬が案内する幕末の京都(その1)

 

 以前,少し書かせていただきましたが,私の勤務先(京都市内)の事務所の近くには,幕末を偲ばせる史跡がいろいろあります。

 ということで,二回に分けて,昼休みを利用して撮影した写真をお届けしたいと思いますカメラ


 なお,案内は坂本竜馬さんにお願いしたいと思います。

 偶然にも,男性が竜馬さんの格好をして,女性レポーターと一緒に冬の京都を案内するという,素人の私でも考え付くような素朴な企画のテレビ番組の撮影をしていたんですテレビ


 私が見たとき,竜馬さんは熱心に「高瀬川」に浮かぶ「高瀬舟」の説明をされていました。

 なお,ブログを書くに当たり,方言指導を受けていませんので,間違いなどあればご指摘いだければ幸いですガーン

 

メモ竜馬とリポーターの図

 楽しいぜよ。ふふふにひひ


トゥモロー・イズ・アナザー・デイ(明日は明日の風が吹く。はず)-竜馬 009


メモ竜馬の寓居

 ここが,おいの京での住居ぜよ。今は,材木商になっているおり,海援隊の京都本部になってるぜよニコニコ


トゥモロー・イズ・アナザー・デイ(明日は明日の風が吹く。はず)-竜馬 003


トゥモロー・イズ・アナザー・デイ(明日は明日の風が吹く。はず)-竜馬 001


トゥモロー・イズ・アナザー・デイ(明日は明日の風が吹く。はず)-竜馬 002


トゥモロー・イズ・アナザー・デイ(明日は明日の風が吹く。はず)-竜馬 004


メモ近江屋

 ここが近江屋ぜよ。今は,建物はなくなって,サークルKという万屋(よろずや)になってるぜよ。

 おいは,ここで斬られたぜよ。まったく,災難ぜよむっ


トゥモロー・イズ・アナザー・デイ(明日は明日の風が吹く。はず)-竜馬 006


トゥモロー・イズ・アナザー・デイ(明日は明日の風が吹く。はず)-竜馬 005


メモ高瀬川と高瀬舟

 「高瀬川」という水路を流れる「高瀬舟」ぜよ。この船は,伏見から酒を運んでいる様子を再現しているぜよかお


トゥモロー・イズ・アナザー・デイ(明日は明日の風が吹く。はず)-竜馬 010


(つづくぜよ)