阪口先生とは
2年くらい一緒に演奏してんのかな。
なんだか、気心はしれてるし
こっちに、あわせてくれてんのかもしれないし、
らくちんである。
スタンダードなんか演奏していて
嘘ばかり弾いても、
彼となら、どうにでもなれる感じがする。
うまいとか下手とか
そういうのだけじゃないものが
ちょっとはあるかな。
できることなら、もっと良いものにしたいという思いがあるが、
師弟のような関係であるがゆえに
むずかしい部分もあるのかもしれない。
音楽ってのは気分だから(笑)
同じことばっかりやっててもあきちゃうし
同じことやってないと、積み重ならないし?
師弟のような関係だからこそ
できることもあると思うし、
それがマイナスになる部分もあるだろうし
ほんと難しいと思う。
これから、どうしたものか、
良くなる方向は、どっちだろうか、
感がるけど、よくわからない。
よく練習してるみたいだし
しばらくは、刺激をもらうことにしよう(笑)
刺激もらえるかな?(笑)