音楽理論ってのは
演奏に役にたつのか?
ちょっとかじったくらいだと
難しいかな。
楽譜の進み方
音符の読み方書き方
記号の意味
なんてのも理論だ。
このような基本の基本を
おろそかにして
○○スケールやら
テンションいっぱいのコード
ややこしいコード進行の分析に手をだしても・・・
う~~ん。
説明する方も
される方も
ついつい、ややこしい話に
進みがちだけど
基礎をかためてからのほうが
いいやね。
ギタリストの場合は
ギターを弾くことが目的だから
中途半端に理論やるより
その時間を弾く練習についやしたほうが
いいかもしれない?
むずかしいとこだなあ。