今日の一蹴り -11ページ目

ちょっと奥さん聞いて下さい

つい先日のお話。

シャワーを浴びていると何故かが流れていかない。排水口の付近でがたまっているではないか!

しばし待ってみる・・・、じぃ~、なかなか流れない。

そこで近くの薬局屋で下の商品を購入。

排水口に流して半信半疑で1時間ほど放置→シャワーで流す。

すると汚れていた排水口が見事にツルツルピカピカではないですか!?

驚き、今はこんな便利な物が売っていたんですね

ジョンソンさん(←製造元)、グッジョブです!


以上、ツマらない話でした。

我が家を救ったこの一本
我が家を救ったこの一本

最近、気になってます。

スポーツにおける審判の存在。

どんなスポーツにも試合を裁く審判いて、どんなにいい試合をしていても彼らのジャッジ次第で後味の悪い試合になってしまうときがある。ココ最近のJリーグでもレフリーの質について、その判定はどーなの?っていうジャッジが多すぎに思える。

たとえば、ついこの間
Jリーグ第21節東京V鹿島の試合で両チームあわせて3人の選手が退場した。テレビで試合を見る限りでは退場にするほどのファールではない気がする。カードを出す前に注意をするくらいの反則であってもスグにイエローカードを出してしまっては選手もナーバスになってしまうし、一度その基準でカードを出してしまったらその後のファールはそれ基準で裁かれなくてはいけないわけだから、おのずとカードの枚数が増えてしまう。せっかく11対11で息を呑むような試合が行われているのだから、もう少し
「面白い試合を演出する」
くらいの気持ちがあってもいいのでは、と思ってしまう。

また、W杯アジア予選5位決定戦のウズベキスタン対バーレーンでも
PKの判定をめぐり、試合が再試合となる異例の裁定が下ってしまった。なんとその試合を裁いていたのが日本のレフリーではないですか!しかも3人も退場した上に書いた試合を裁いたレフリーらしい。

別にこのレフリーだけが悪いかと言えばそーでもない気がする。例のPKの問題でもこの主審のほかに線審や第4審判がいたわけだし、その人たちが注意すればこんな問題にもならなかったわけだし。

本来、審判とは目立ってはいけない存在であり、試合を円滑にかつ公平に裁かなくてはいけない立場でありながらこんなに問題になってしまうのはいかがなものか?それは人間だから時にはミスもするし、誤審だってあると思う。ただ、そのあとそのミスをした主審に何らかのペナルティーを科すべきでは?
ちなみにこのレフリーに対しての日本サッカー協会からの処分はないらしい・・・こんなんではいつまでたっても審判の向上なんてない気がするけど。

先日噂されていたコリーナさんがJリーグに来てくれればなぁ
アジア全体のレフリーの質を上げてもらいたいと思う今日この頃でした。

ランニング

24時間テレビの丸山弁護士100Kmマラソンお疲れ様でした、まったくテレビ見てませんでしたが…。59歳という年齢で100Km走りきるという バイタイティは頭が下がります、史上最高年齢らしい。いつもはテレビでしょーもないこと言ってるなぁって思っていたけど、今回はカッコイイじゃないですか!!(← 『 完全密着24時間テレビ丸山弁護士59歳の激走 』 を見てですが)

ヤバイっ!テレビ見てたら走りたくなってきた。 オレも最近忙しすぎて走れなかったけど、走らなくては…。つめもだいぶ治ってきたし、そろそろフットサルの体力を作らなくては。サイテーでも週に1度、5Km走るようにがんばるぞー!!

時間とタイミング

近頃、やらなくてはいけないことがありすぎて何から手をつけていけばいいのがわからなくなりそうになる。

誰もが時間は平等で一日24時間あるけど、その人がどのように使うかで、大きな差が生じてくる。だから、時間の使い方がうまい人が羨ましくなるときがある。

自分はというと、とりあえず今日やらなくてはいけないことから手をつけるが、おおざっぱで計画通りに行かないことが多々ある。最近は忙しくなってきたのでますますそんなことを感じる。
あともう一つ、大事なのがタイミング

物事にはそれぞれに大事なタイミングというモノがある。

それは、サッカーで言えばプレスに行くタイミングや飛び出すタイミング、日常会話ではツッコむタイミング、車なら右折するタイミングなどなど。

謝らなくてはいけないことがあるのに、その相手がたまたま怒っていたときなどはである。

これを誤ると 間が悪い とか言われ、場合によっては大変なことになる。

さて、今は台風で外は大雨だからどーしよ。書いてるそばから、

帰るタイミング  


を逃してしまいました。



久々の文庫本

梨木 香歩
西の魔女が死んだ

「西の魔女が死んだ」

なにか気になるタイトルだったので買ってしまった。内容はというと

学校になじめず不登校になってしまい田舎で暮らすマイとおばあちゃんのお話。

社会の中で生きていく方法を教えてくれていて、普段は意識していないようなことを

感じることができ、幸せを見つけることができるかも知れませんよ。

最後のページは胸を締め付けるような内容で是非一度お試しを!!