何を感じ、どう想い、どんな経験をして成功に至るのか。 夢とは、人生とは、成功とは何か? 自分自身に常に問い続ける。はたして俺は、成り上がることが出来るのか、はたまた・・・このブログが、その軌跡となるのだ。
このまま平凡に老いぼれていく。なにもかも受け入れてしまう。
怒りや悔しさも、遠い記憶でしかなくなってしまう。
それって本当に生きているといえるのだろうか?
俺っていったい何のために生まれてきたんだろうか?
人生って? 幸せって? この答えを明確に答えられる人ってのは
自分の人生を、命いっぱいに生きている人じゃないかと思う。
俺も生きたい。 皆さん、そう思いませんか?
衆議院選挙も佳境に入った。日本…この愛する日本…その愛する日本は病んでいる。末期ではないかと思うこともある。そんな中、日本を憂い、懸命に訴えている人達がいる。懸命に闘い続ける人達がいる。日本はまだ間に合う。本気で日本を変えたい。地域を救いたい。故郷を支えたい。若者に希望を与えたい。日本の文化を守りたい。日本人よ立ち上がれ。力 の限り懸命に訴えるその姿は、魂の叫びとなって聴衆の心を鷲掴みにする、心を揺り動かす。涙を流す人。拳を握り締める人。勇気を振り絞り声を上げる人。力強く拍手を送る人。何とかしてくれと託すような、祈るような眼差しを向ける人々。魂の叫びは、魂を激しく揺さぶるのだ。日本を何とかしなければいけない。これ以上、政治屋共に日本を壊されてたまるか。今回の衆議院選挙、日本のターニングポイントになるような気がしてならないのだ。今、日本は暗闇の中にある。しかし、夜明け前が一番暗いのだ。夜明けは必ず来る。日はまた昇るのだ。日出る国、日本🇯🇵明日。いよいよ投票日。奇跡を見たい。希望を見たい。日本、夜明け前🇯🇵
母と妹の安全は確保出来た。それは、僥倖に巡り合えたと思っているし、護られ導かれたのだ、とも思っている。間違いなく、この先、安全に生きて行けるだろう。生活の保証と共に外敵からも守られた、限りなく安全な鳥籠に入る事が出来 たのだ。しかし…安全と保証を自由と引き換えにした代償は、なんだろうか?鳥籠の中で生きる小鳥は幸せなのだろうか?
墓など必要ない。そう思ったときもある。しかし墓、いや墓標は、残された者が必要とするのであって、死んだ人間に対して出来ることなど、何一つとしてないのだ。残された者が、死んでしまった人間を忘れないために、自分を癒すために、正当化するために、何らかの理由を見つけるために、墓標を必要とするのだ。 俺の死後、どんな影響があるのかは分からない。さざなみ程度も、あるのかどうかも分からない。でも、たった一人でも、その者の心に何かを刻むことが出来たなら、俺が生まれてきた意味があるのではないか。それこそ、俺が望む墓標になるのだ。どう死んでいくのか、まして墓標を建てられるのかさえ分からないけれど、恥ずかしくない生き方をしたいと思う。それ自体が難しい生き方だけれど、大切だと思う人の心の中に墓標を建てられたならと、そんな生き方をしたいと心から望むのだ。酒が進んでしまう。酒、料理に加えて、酒場の雰囲気にどっぷりと浸かり込んでいく。まさに底なし沼のようだ。それが心地いい。酒を飲みながら、想いは四方に飛ぶ…気付けば、3時間になろうとしている。退屈などない。楽しいのだ。ずっと、酒の中で、想いの中で、漂いながら気持ちよく酒を煽り続けている。デザートは、具沢山の茶碗蒸し。銀杏、海老、栗、椎茸、蒲鉾、鱈、鶏、三つ葉、柚子、他なんだろ?具材具材具材の玉手箱。なんて贅沢。とにかく美味すぎ。今夜も、こんな素晴らしい夜に乾杯。そして、感謝。
望まなければ、何も生まない。望みに見合う努力をし、努力をした自分を信じる。望めば、きっと叶……ぅ
賽は投げられたのだ。もう、後戻りは出来ない。どんな目が出ようと、どんな結果になろうとも、行く道を行くしかない。一見、行き止まりの様に見えたとしても、獣道みたいな道であろうとも、進むべき道は必ずある。そして、それがどんな道であろうとも、歩みを止めることはない。怖いか?と聞かれたら、やっぱり怖い。不安や恐怖に捉われそうになる。それでも、行くしかないだろう。ともかく、今夜は酒を飲もう。酒に逃げてるのか?…逃げたとして、何が悪いのだ。既に一歩、踏み込んでいるのだ。その結果は、酒を飲んでいようがいまいが、そんなことは全く関係がなく必ず訪れる。今は、静かに待てばいい。酒があって良かった。心からそう思う。俺が 俺でいられるのだから。だから… 自分に乾杯。これから訪れる何かに、乾杯🍶✨今夜のこのひとときは、酒を楽しもうぜ。✨
ガタガタと店の扉が震えている。吹き荒ぶ風の音が、暖房の効いた店内なのに寒々とさせる。心底冷え込むこんな夜は、熱いモツ煮込みと酒が身体に染み渡るのだ。『ウマッ、最高、何これ、うわっ』隣のお客さんが発する心の声がダダ漏れ(笑)もう一方の隣りからは、『今の若いモンは〜』の昭和世代の愚痴トークが花盛り(笑)そんな酒場特有のBGMに、酒飲みテンションは上がってしまうのだ。そして一人酒の醍醐味は、想像力、思考力。想いは四方八方に飛び、感情は起伏に富む。退屈も無ければツマミにも事欠かない。酒が進んで仕方がないのだ。今年も酒に溺れる日が多いのだろう。良いさ。人生は短い、楽しみましょ。一月も、早10日。時間は無慈悲に進み続ける。カウントダウンは、否が応でも進むのだ。残された時間は、長くはない。喜怒哀楽、今を懸命に楽しみましょ。PS.ドミノ倒しのようにカウントダウンが進む。パタパタと倒れる音が聞こえってくる。近づいて来るのか、遠ざかっているのか…。残響。心の中でやけに生々しく聞こえるのだ。焦燥感はない。諦念、いや待ち望んでさえいるのかも知れない。それを、淡々と受け入れようとする自分がいる。モツ煮込みが美味すぎる。スープだけで、酒が進んでしまうのだ。なんて罪な料理だ。…気付けば、ボトルも2本目😅✨こうして酒が飲めることに感謝。今夜も、乾杯🍶
令和8年、元旦の空は蒼く澄み渡っている。ゴルフクラブを振る。ボールは大空に舞い上がり、蒼穹に吸い込まれいく。その軌跡は、希望の轍のようにも感じられるのだ。良いなぁ。最高の時間だ。ゴルフの後は、新年会。友人宅で、酒とご馳走をたらふく頂く。令和8年。最高のスタート。そう言えば今年は、昭和元年から起算すると、満100年となる年でもある。激動の時代。さぁ、行くぞ。
今年も、無事にこの日を迎えることができた。55回目の誕生日。振り返れば、楽しいこと、嬉しいこと、苦しいこと、様々な場面を思い出す。何より、何度かあった危機を無事に凌ぎ切ることができた。護られ導かれて、こうして今があるのだと、つくづく想う。感謝しかないのだ。今年は、自分の進むべき道を定めることができた。この歳になって、やっと見えて来たものがある。決して遅くはない。むしろ、見つけることができたこと自体が幸福なのだ。一方で、死に魅せられることもある。死に方を考えた時、生き方も見えてくる。とはいえ、死ぬためだけの闘いなどしたくはない。勝ちたい。心のどこかで、それは考えているのだ。勝つために闘い、そのために死ぬのなら、命を賭けることくらいはするだろう。世間はクリスマス一色。そんな中でも、ここ靖國神社は、いつもの厳かな雰囲気に包まれている。一年を振り返り、感謝と来年への決意を宣言することができた誕生日。何度でも言う。俺は、護られ導かれて、ここにいるのだ。55歳、誕生日おめでとう。
強くあろうとした。それは、弱い自分を強く自覚していたからだ。強くなりたい。強く生きたい。自分が弱いと思う裏返しだった。見返してやるという思いがあった。その思いは、消えることなく、ここまで来た。死ぬというのは、どういうことだろう、とよく考えた。だだの、人形のようになることだ。そして、少し時をかけて土に還るということだ。若い時は、死が怖かった。いや、犬死にの様に死んでいくことが怖かったのだと、今ならわかる。しかし、そんな死は、どこにでも転がっているの だ。遠からず、自分も死ぬ。人は皆、死に向かって生きているのだから。どこで果てようと、それは自分の運命だろう。それまでは、喜怒哀楽、存分に味わい尽くしたらいい。今は、こうして酒を楽しもう🍶✨
欠点だらけの人間でも、足りない部分を補い合うことで、物事を成し遂げられる。要は、そういう相手に出会えるかどうかなのだろう。そして、そういうことに気づけるかどうかも、人として大事な んだとも思う。仕事も家庭も友情も恋愛も、みんな同じだ。欠片がが集まって何かの形になる様に、人は一人一人が誰かにとって大切なピースなんだと、しみじみ思う。そんな相手を見つけられたら幸せだ。そして、そんな相手に気付ける自分でありたいと思うのだ。そんな想いを巡らしながらの想い酒。モツ煮込みと鯵の三種盛りと相まって、酒と夜は、深くなるばかり。今夜は、とても良い気分だ🍶✨『想い酒』燗酒に 心身浸りて 夜が深まる〜風雪(※自分の雅号として)〜
愛は奇跡を 信じる力よ孤独が魂 閉じ込めてもひとりきりじゃないよと あなた愛を口移しに 教えてあげたいYou need a hiro胸に眠るヒーロー 揺り起こせ生命より重い夢を抱きしめて走れよYou need a hiro捕まえてよヒーロー その手で夢をもし諦めたらただの残骸だよ誰がやるというの あなたの他に震える肩に ささやいたわ淋しいのは あなただけじゃない心の傷口に ナイフたててYou need a hiro傷だらけのヒーロー 誰でも悲しみに 振り向いたら明日が見えないよYou need a hiroI’m holding out for a hiro ‘til the morning lightHe’s gotta be sure and it’s gotta a be soonAnd he’s gotta be larger than lifeYou need a hiro胸に眠るヒーロー 揺り起こせUp where the mountains meet the heavens aboveOut where the lighting splits the seaI would swear that ther’s someone somewhere watching meThrough the wind and the floodI can feel his approach like a the in my bloodYou need a hiro胸に眠るヒーロー 揺り起こせ生命より重い夢を抱きしめて走れよYou need a hiroI’m holding out for a hiro ‘til the morning lightHe’s gotta be sure and it’s gotta a be soonAnd he’s gotta be larger than lifeYou need a hiro傷だらけのヒーロー 誰でも悲しみに振り向いたら明日が見えないよYou need a hiroI’m holding out for a hiro ‘til the morning lightHe’s gotta be sure and it’s gotta a be soonAnd he’s gotta be larger than lifeYou need a hiro(You need a hiro)You need a hiro(You need a hiro)by. 麻倉未稀本当の自分を知っている人間が、どれほどいるだろうか?人生とは、自分を探す旅なんじゃないだろうか?自分が思う以上に、自分という人間はすごいんだと気付くことができたなら、人生は成功した様なもんだろう。今の自分。中々、捨てたもんじゃない。そう思えるよ。あともう少し。その一歩が大事なんだ。分かるだろ?…怖いよな…苦しいよな。でも、自分を信じろ。その一歩だ。その一歩を踏み出せるかどうかだ。
長い人生には、どんなに避けようとも、どうしても通らなければならない道というものがある。そんなときは、その道を黙って歩くことだ。愚痴や弱音を吐かないで、黙って歩くんだ。涙なんか見せちゃダメだ。そして、その時なんだ。人間の命の根が深くなるのは。by. 相田みつを何の変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、やり続けるしかない。結果では見えなくても、根は深く深く伸びているは ずだから。そしてその根は、必ず、自分自身を支える力になる。必ずだ‼️ 信じろ‼️だから、この一歩。どんなに辛くても、どんなに苦しくても、この一歩を踏み出すんだ。この道は、俺だけの道だ。さぁ行こうぜ‼️…こんなふうに自分を奮い立たせないと進めない道。でも、ここに辿り着けた。ここまで来ることが出来たんだ。大丈夫、俺なら行けるよ😘✨
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浮き沈みの多い人生だ。登ったかと思えば、転がり落ちる。しかし、転がり落ちようとも、落ち続けることはなかった。必ずどこかで踏みとどまり、また登り始めた。下から見上げる景色は嫌というほど見てきた。上からの絶景を見て見てみたいのだ。こうして生きている限り、登り続けるだろう。失いたくないものがある。それが登り続ける理由…その理由を捨て去らない限り、惨めな滅びだけは回避できそうな気がする。何より、自分が自分であるためにも、決して失くしてはならない。これまで負った数々の傷痕は、生きてきた証明であり、闘って得た勲章だとも思っている。ここまで辿り着けたのは、支えてくれ、押し上げてくれた、多くの人達がいたからだ。大丈夫。俺は、護られ、導かれてここにいるのだから。さぁ。ここから、また一歩。秋晴れの靖國神社より。
母がまだ若い頃 僕の手をひいてこの坂を登るたび いつもため息をついたため息つけば それで済む後だけは見ちゃだめと笑ってた白い手は とてもやわらかだった運がいいとか悪いとか人は時々 口にするけどそういうことって確かにあるとあなたをみてて そう思う忍ぶ 不忍 無縁坂 かみしめる様なささやかな 僕の母の人生いつかしら僕よりも 母は小さくなった知らぬまに白い手は とても小さくなった母は すべてを暦にきざんで 流してきたんだろう悲しさや苦しさは きっとあった はずなのに運がいいとか悪いとか人は時々 口にするけどめぐる暦は季節の中で漂い乍 過ぎてゆく忍ぶ 不忍 無縁坂 かみしめる様なささやかな 僕の母の人生by. さだ まさし母にとって、人生はどういうものだったのだろう…幸せだったのだろうか。苦労や苦痛しかなかった様に見えて仕方がない。母は、幸せだったのだろうか。それを想うと…俺は、やりたいことをやり通す。このバトンを受け取った限り、母の分まで、妹や父の分まで、精一杯に生きなきゃならない。そうでなければ、何のための繋がりなのか。繋がり。バトン。受け継いだからこそ、俺は、こうして生きてるんだ。そして、俺も繋げていくのだろう。…母の笑っている姿を鮮明に覚えてる。本当に幼い頃。俺が抱きついた時、母は笑ってたんだ。
羽ばたけるだけ、羽ばたいていけばいい。力が尽きて、地に堕ちるか。それとも風に乗れるのか。いづれにしても、結果は一つだけだ。
心にポツンと寂しさの明かりが灯るやさしい 人に逢いたい こんな夜には温かな言葉にふれたい暖簾を潜って立ち上る湯気の行方にもささやかな人生 謳うものがある明日を信じて生きたい馬鹿な生き方しかどうせ できないけれどお前らしくていいさと今夜も 酒が笑う死ぬほど本気で惚れて 惚れて 惚れて 惚れ貫いたあの女に逢いたい こんな夜には気取った夢などいらない酔って 男が涙流せば 見苦しいねすべて胸にしまえと今夜も 酒が叱る馬鹿な生き方しかどうせできないけれどお前らしくていいさと今夜も 酒が笑うby. 五木ひろし酒があって、本当に良かった。どれだけ、酒に救われてきたのか。とれほど、酒に楽しませてもらったのか。喜怒哀楽。酒と共に生きてきた。そして、これからも🍶✨
淋しさを癒すのに俺は何をすればいい潮風の町に来て飛び立つカモメ 見つめているそんなに何を 生き急ぐのかハッシャバイ ハッシャバイシーガル同じさ俺と 阿呆鳥さハッシャバイ ハッシャバイシーガル眠りたい ぐっすりと蒼い海の底深く惨めさを通り越し安らぐ場所を 探す俺さ堕ちてく夢は もう見たくないハッシャバイ ハッシャバイシーガル放浪うだけの 阿呆鳥さハッシャバイ ハッシャバイシーガルそんなに何を 生き急ぐのかハッシャバイ ハッシャバイシーガル同じさ俺と 阿呆鳥さハッシャバイ ハッシャバイシーガルby. 宇崎竜童
苦しいだろ?辛いだろ?夜が長いだろ?そんな時だからこそ、酒も女もゴルフも求めてしまう。今、俺は生きてるぞ。笑えるくらい、生きてるぞ。酒も女もゴルフも、目の下に黒い隈を貼り付けながら、楽しくやってるぞ。追伸明け方まで飲む酒に、罪悪感だけは持っておきましょ。
俺は弱い。悩みもするし、挫けることもある。何より、何度も何度も倒れ、何度も何度も負けてきた。俺は弱い。…でも、ここまで来た。ここに辿り着いた。倒れても負けても、立 ち上がり、挑戦し続けてきたからだ。何のために? 俺が俺であるためにだ‼️強いとは? 弱いとは?自分を見失わないことなんじゃないか……俺は、本当は強いのかも知れない。