今回は「ひとこと」ではないのですが、

スターシードの出身星についての情報を書いてみたいと思います。

 

 

スターシードとは、

地球以外の惑星から来た魂を持つ存在のことだそうです。

 

 

スターシードとは、地球以外の惑星から来た魂を持つ存在です。

 

彼らは、地球をより良い方向へと導くために転生してきたと考えられています。

 

(引用:スターシードとは? 特徴と使命、覚醒する方法を解説

 

 

 

あまり一般に出ている情報については知らないのですが、

昔バシャール*の本を読んだり、最近たまにYoutubeなどで、軽く情報をとったりはしています。

 

*バシャール

地球から約500光年離れたオリオン座近くの惑星エササニ(Essassani)に住んでいて、個人ではなく複数の意識が合わさったような存在。

エササニは物理的に不可視だという。

エササニ星人は言葉や名前を持たず、テレパシーで意思の疎通をするという。

(引用:Wikipedia

 

 

その中でよく出てくるのは、

プレアデス、シリウス、オリオン、アルクトゥールス、アンドロメダとか、そんなところでしょうか?

 

 

個人的には、自分の出身星について、気になるので、

リーディングで見たりすることがあります。

 

 

あまりウェブ上で言われていない情報もありますので、

その辺りを、少しシェアしてみようと思います。

 

 

個人的に縁のある、

以下の星々について、書いてみようと思います。

 

 

プレアデス

エササニ

シリウス

白鳥座

 

 

 

 

プレアデス星団:

 

かなり進化した星、という印象だが、

星団なので、色んなレベルの星がありそう。

 

神様レベルの人たちから、

後から、外から入ってきた人たちもいそう。

 

完璧主義というか、美を意識する感じで、

うまく行くと、完璧。

 

しかしその完璧主義がズレると、

否定や闇につながる印象。

 

なので、光と闇が存在してそう。

 

基本的には進化しているので、

色んな星に、指導者として転生しているよう。

 

 

 

エササニ:

 

バシャールによると、

オリオンの近くの星らしい。

 

オリオンの情報はよくあるが、

エササニの情報は、少ないような気がする。

 

個人的には、縁もあるからか、

エササニ出身の魂を、最もよく見る。

 

おそらく地球と縁が深く、

かなり多くの魂が、今の地球に生まれてきているよう。

 

楽しいことが好きで、

プレアデスが格好いい系だとすると、エササニはかわいい系。

 

いくつか星があるのか、

様々なレベルが、混在している。

 

A:エササニの中では一番進化していて、指導的な役割。

おそらくバシャールはここの存在。

他の星々とも交流しているが、特にプレアデスとの関わりが強そう。

プレアデスの指導を受けているので、良くも悪くも、光と闇の両方の影響を受けている。

 

B:メインの星。

一番魂の数は多そう。

エササニの特徴を最も表している。

楽しいことが好きで、そちらにワクワクのエネルギーを注ぎ込める。

一方で、楽しくないと、ストレスになってしまう。

ただちゃんと自分と向き合えないと、逃げというか、間違った「楽しい」に向かってしまう。

闇に蓋をして、「楽しい」に暴走した歴史もありそう。

オリオンの近くだからか、オリオンの闇の影響も受けてそう。

(オリオンから脱出した人たちを受け入れた?)

地球では、グラウンディングできず、ふわふわと「楽しい」に行ってしまう人が多く、

幼少期にそれで痛い目を見て、自分を抑えて(現実から逃避して)生きている人も多そう。

抑えているからか、細身の人が多い。

自分と向き合い、グラウンディングし、魂的な「楽しい」に向かえると、本来の力を発揮できる。

内部というか、エネルギー的な存在と、

表面というか、人的な存在と、2種類あるように見える。

 

C:

エササニの中では最も物質的。

物質的とも言えるし、ロボット的にも見える。

発展途上なイメージ。

物質的なためか、地球での物質社会に比較的適応できる印象。

 

 

 

シリウス:

地球から物理的にも近いからか、縁が深そう。

転生している人も多そう。

明るくて勢いがあるが、細かいことは苦手な印象。

星が二つあることが知られていて、それぞれで印象が異なる。

 

シリウスA

こちらが地球からよく見える星。

まだ成熟していなくて、発展途上に見える。

光と闇が混在しているように見える。

比較的物質的で、良くも悪くもパワフル。

物質的だからか、地球での生活にも適応しやすいよう。

 

シリウスB

昔はシリウスAより大きく明るかったが、

今は白色矮星で、シリウスAの隣に、小さく見える星。

おそらくこちらの方が進化していて、指導的な星。

長老的というか、あまり物質的でなく、自然・宇宙の中に生きている印象。

エネルギー存在なのか、霊的な印象。

地球に指導的な役割で来ている人は、おそらくBが多い。

一方で、地球に適応できていない人も多い印象。

 

 

 

白鳥座

ここから来ている人も意外と多い印象。

おそらく元々は宇宙を股にかけて活躍していた人たち。

(悪くいうと宇宙海賊?)

でもどこかの時点で戦争があったのか、今は大人しくしている印象。

大人しくしているというか、自分たちを封印しているようにも見える。

プレアデスとの関係も深そうで、そういった中で何かあった?

本来のやんちゃな部分を抑え込んでいるためか、地球では太っていることが多い。

それなりに進化している星なので、

自己肯定して、本来の性質・才能を開放していけると良さそう。

 

 

 

*補足

光と闇ということを書いていますが、闇が悪いということではなく、

「宇宙に光と闇の両方があることで、より魂を磨ける(色々な側面を体験できる)」

ということではないかと見ています

 

 

 

どこまで合っているかは分かりませんが、

個人的に気になって、見ていた情報をシェアしてみました。

 

 

半信半疑で読んで頂いて、

自分の「しっくり感」を大事にして頂けたらと思います。

 

(もし自分がその星の出身の場合、

 自分の中にある情報にアクセスする、きっかけになるかもしれません)

 

 

この辺りの星々は、地球に縁が深く、

地球のサポートに生まれてきた魂が多いように思います。

 

 

部活の先輩(OB, OG)が、

教えながら、学ぶ、というイメージです。

 

 

一方で、宇宙でエネルギー存在で生きている場合、地球の肉体、物質文明に適応できず、

本来の性質・才能を発揮できず、あきらめたり、もがいたりしている人も多そうです。

 

 

私自身も魂の一つがエササニ(元プレアデス)、もう一つが地球(元シリウスB)のようですが、

なかなか今の社会には、適応できず、もがいてきました。

 

 

その中で、少しづつ、本来の性質や才能を発揮できるようになってきました。

(それでもまだ、2%ほどだと思われますが、、)

 

 

ということで、大したことは出来ませんが、

そのような方々のヒントになればと思い、リーディング情報をシェアしてみました。

 

 

スターシードたち(地球以外の惑星から来た魂を持つ存在)が目覚めて、

地球で本来の力を発揮し、役割を果たしていけるといいな、と思います。