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自分という存在
「他者」や「環境」によって人は変わる
それが順応とか、適応とか
「新しい自分」となるのだろう
けど
変わらない確固たる「自分」が
なければ危うい
「自分」は殻で囲むのではなく
膜に包まれているもの
「自分」と「それ以外のもの」は
混同してはいけない
膜は
厚く、弾力性のあるものがいい
ゆらめいていても
かわらない