LOを観てみましたが内容がいろいろ違ってて
混乱するので参考にしません(*_ _)ペコ
確かコンピレーションには含まれなかったはず
ニブルヘイムの怪ー第1弾ー
クラウドの記憶はどのくらい正しいのか?
●宿屋のじいさん
よろず屋息子の手紙/ティファ/クラウドの記憶
には宿屋のじいさんが出てきます
<原作クラウド回想の5年前>
調査で村を訪れた時はじいさんが受付にいた
<CCでザックスが村を訪れた時>
宿屋には女性の受付と男性店員の2名だけ
原作ではミッドガル後また村へ行きます
宿には村人ではない男性がいますが
再現するなら偽物の じいさん のはずです
しかも男性が受付している。これもミスです
CC、CCRでは受付は女性の方でしたね
そして男性は話しかけられない場所にいます
※原作の宿屋奥の黒マントにクラウドが「黒マントの男⁉」
発言をみるとそれが受付だった女性ではないか
じいさんがいたという確証がないのです
となると
ティファの記憶の曖昧さにも関わってきます
クラウドの精神世界で「おじいさんの宿屋」
って、はっきり言ってます
ここで考えられるのは2つ
①じいさんは昔本当にいた。今は引退してる
②ティファの記憶はジェノバに操作されている
カームのクラウドの回想に合わせた幻覚とか
回想ではティファの家に入れたけど
クラウドの性格、状況だと絶対できないと思うし
手紙の“よろず屋息子“の存在も怪しいです(次回)
カーム回想は所々事実を交えた幻覚と言えそうで
発光(Rのシャッター音)が回想を邪魔したのが
クラウディアとよろず屋の店員の時だけ
情報がなさすぎて判断できませんが
CCの方が現実なので信憑性があると思う
そして本当はじいさんが存在しなかった場合
ティファの証言が覆ってしまうのです
でもリメイク2周目だし改変あるかもですなぁ