完結していない物語の行く末 -28ページ目

完結していない物語の行く末

☆好きなことアレコレ☆
最近FF7シリーズの話題ばかり
謎を考察した内容が多いので
ネタバレOK!な方、楽しんでください☆彡                

LOを観てみましたが内容がいろいろ違ってて

混乱するので参考にしません(*_ _)ペコ

確かコンピレーションには含まれなかったはず

 

 ニブルヘイムの怪ー第1弾ー

クラウドの記憶はどのくらい正しいのか?

●宿屋のじいさん

よろず屋息子の手紙/ティファ/クラウドの記憶

には宿屋のじいさんが出てきます 

<原作クラウド回想の5年前>

調査で村を訪れた時はじいさんが受付にいた

<CCでザックスが村を訪れた時>

宿屋には女性の受付と男性店員の2名だけ

 

原作ではミッドガル後また村へ行きます

宿には村人ではない男性がいますが

再現するなら偽物の じいさん のはずです

しかも男性が受付している。これもミスです

 

CC、CCRでは受付は女性の方でしたね

そして男性は話しかけられない場所にいます

※原作の宿屋奥の黒マントにクラウドが「黒マントの男⁉」

発言をみるとそれが受付だった女性ではないか

じいさんがいたという確証がないのです

 

となると

ティファの記憶の曖昧さにも関わってきます

クラウドの精神世界で「おじいさんの宿屋」

って、はっきり言ってます

ここで考えられるのは2つ

①じいさんは昔本当にいた。今は引退してる

②ティファの記憶はジェノバに操作されている

カームのクラウドの回想に合わせた幻覚とか

 

回想ではティファの家に入れたけど

クラウドの性格、状況だと絶対できないと思うし

手紙の“よろず屋息子“の存在も怪しいです(次回)

 

カーム回想は所々事実を交えた幻覚と言えそうで

発光(Rのシャッター音)が回想を邪魔したのが

クラウディアとよろず屋の店員の時だけ

 

情報がなさすぎて判断できませんが

CCの方が現実なので信憑性があると思う

そして本当はじいさんが存在しなかった場合

ティファの証言が覆ってしまうのです

でもリメイク2周目だし改変あるかもですなぁ