続編の未来は変わると思うので
役に立つかどうかわかりませんが
ニブルヘイムの怪ー第2弾ー
原作とCCで共通する事件なので比較しやすい
村火事
はクラウド視点は省きます
北の大空洞でセフィロスが真実と言って見せた
<村火事>で確認できる人物
●神羅屋敷から出てきたザックス
●よろず屋前のザンガン ●倒れている写真家
●仰向けに倒れているクラウド
CCでは宿屋以外民家に入れないですが
外に出ていて確認できる村人は
①ティファ家前の茶髪女性 ②七不思議の男子
③村はずれの男性 ④写真家 合計4人
CCで<村火事>になった時
●ザックスは宿屋前にいる(神羅屋敷ではない)
●よろず屋の前に②の男の子
●ザックスが火事で救出するのは①の女性
そして会話から①と②は親子と判明
●うつ伏せに倒れているクラウド
①はよろず屋2Fにいたのでこの家の住人なら
②がよろず屋の息子になる
ティファの幼馴染らしきよろず屋息子と年齢が
合わない。そもそも手紙の息子は現実か怪しい
<村の火事>
原作ではティファの家は燃えておらず、事件後
鍵盤からへそくりの1ギルが出てくる。いくら
タークスでもへそくりの存在まで知らないはず
即ち火事はなかったかティファ家は燃えなかった
CCRでは村は全焼している(村下部は見えない)
しかし救助イベントでザックスが制限時間を
過ぎてもGameOverにはならず①を助け出せる
即ち…火事は幻覚を意味する⁉
これは制作側からのヒント⁉なんつってー![]()
Rクラウドはセフィロスの見せる火事の幻覚に
汗をかいている。幻覚でも汗って出るのかな?
「炎の熱さを覚えている」というセリフ
当時の村火事も幻覚だった可能性はある
何か他の疑似体験と混同してないか?
それとも痛覚を伴う幻覚魔法の様なものか
とにかくN村は怪し過ぎるので…
ニブルヘイムって言葉の響きが
地獄とか黄泉の国みたいなのを連想させる
<ザンガン>
原作はじいさんの宿屋の受付付近にいる
火災時は燃えるよろず屋に入っていった
入口には写真家が倒れていた
しかしCCではザンガンは宿屋におらず
火事にも現れず倒れている写真家もいない
これは個人的な意見ですが
燃えるよろず屋に入る<ザンガン>は錯覚で
現実は<ザックス>が①を救助に入った
よろず屋前に倒れている<写真家>は
現実は<②の男子>が母を待っていた
ティファの格闘がザンガン流なので
ザンガンは実際に存在するとは思いますが
あの事件の時村にいたのかは不明