睡魔との戦い | hiddenself-3333のブログ

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隠された自己の為のものです。
それは一人とは限りません。
各々で言いたいことを書いています。

私は朝が弱い。

今はこれで何とか起きている。
●寝る前には、明日は何時に起きなきゃいけないかチェックする。
●理想起床時間と、ギリギリ間に合う起床時間にアラームをセットし、ベッドから手の届く所へ携帯を置く。
●目覚まし時計は、ギリギリ間に合う時間にセットして布団から出ないと届かない所へ置く。
●カーテンを開けて寝る。

だが、最近危ない。
止めた後寝ているのだ。
そして、5~10分後にヤバイと思って起きている。
このままでは、目が覚めたら正午になっていたなんてことになりそうだ…。
原因は、不規則な生活や、行くのが億劫になったり、寒い冬になったせいだろう。

睡魔との戦いは今まで四苦八苦してきた。
今までの惨敗ぶりを記そう。

①目覚ましを止めた記憶が無くなる。
粉砕した目覚まし時計が床に転がってることもあった。
個数を増やして、 布団から出ないと届かない所にも置いたら、最初は良かったけど、やっぱり止めた記憶がなくなる。というか、止めた記憶が昨日の記憶だか今日の記憶だかが曖昧な感じ。
歩かなきゃ届かない所にも置いたら、お布団に潜って止めない選択に。

②アラーム音が聞こえなくなった。
違う音に変えたら起きれたが、2日くらいでまた聞こえなくなってしまった。

③太陽光の力を借りても正午まで爆睡。
眩しいと思ったらうつ伏せで寝てしまう。

④アプリは設定時間に起こしてくれない。
目覚めの良くなるアプリを使用したら、眠りの浅くなった状態になったときに鳴るらしく、設定時間から15分も後に起こされたので怒りを覚えた。

⑤母がお越しに来てくれるが呆れられる。
「遅刻するよ!」と言われても「いいの!」と返したり、暴言を吐いてしまう。自分でもビックリするような事を言いながら気づく。しかも、言った記憶がないこともある。
起こしに来てくれた記憶すらなかったり。

今の最終手段は、爆睡している私に母が乗っかって起こしてくれる。呼吸が苦しくなって起きる感じ。
独り暮らしは出来そうもない…。