狭山市の名店『燈の車』はななんと、去年の春に「閉店」していた‥‥(涙)。
近頃はなんか、カピにとって
とても衝撃的な出来事
が身の周りで相次いでいる。
「ラーメン竈」
の復活なんかもそうなんだが、
【何やらいつの間にかに‥‥】
というパターンが、とても増えて来ているのだ。
今回の話題も間違いなくそのひとつで、
その内容は、
埼玉県狭山市の有名ラーメン店である
『燈の車』が
閉店(!)していた。
という物である。
そして何よりカピを驚かせたのは、
その「閉店の時期」である。
ななななんと、
去年の春に閉店していた!!!
今年では無く、去年である。
これには驚愕した。もう「閉店」から雄に一年は経過している。
なァ~んも知らない呑気でマイペースなカピは、
来週にでもお店に久しぶりに食べに行こう!!
っとくらいに軽く思っていた。
このようなありえない事になった原因としては、
カピの中ににかつてのような
ラーメンに対する強い好奇心
が無くなったというのがあると思う。
事実10~15年くらい前と比べると明らかにその興味が失せている。
かつて「べんてん」が閉店した時も、
カピはそれを伽藍堂となった店舗の前で知ったのである。
それにしても後一食くらい、あの
「燈の車のラーメン」
が食べたかった。
無念である。
でも考えてみると、
以前店舗の都内移転の話題が出た時があった。
ひょっとしたら、
『燈の車』が都内で復活!!!!
なんてGOODな話題が
そのうちネットから飛び込んでくるかも知れない(?)。
(今回は話題がカピにとってあまりに衝撃的で、記事に色を付ける余裕が無かった‥‥(汗)。)