ある日の事
ト-ゴに厳しいワイルドなレディー姉(J-koさん)が朝帰りらしく雷門に来た

J「あのズングリムックリはドーコ-ダ~?」

J「ちょっと!!
ズングリムックリ王子とかって王子つけて
調子乗ってんじゃないよ!!」
ト「俺もうやだ…この人…」
J「何イッ!!★#$*☆●※!!!」

ラッパーなのに、口でこてんぱんにヤラレテ
ト-ゴは逃亡した……
ストレス発散したJちゃんも気持ち良く帰った
かにみえた
が少しして戻ってきた……

J「これついでに弁当買ってきたから食べれる人食べて♪♪」
ワオッちょうど腹減ってたんだよね♪♪
ありがっごっざ-ます♪♪

僕「ウッメ-♪♪オロシかつウメー!!」

タケ「うまかったゼ!! ありがとう!!」
そして…どこからか弁当の匂いを嗅ぎ付けて
逃げてたト-ゴもやって来た……

ト「俺にもちょうだいヨ♪♪」

ト「ヤッベ-ウマカッた!!
……俺……Jーkoちゃんの事好き…になりそうです♪♪」
ナ!!!何て単純なヤツ……………
ト-ゴに厳しいワイルドなレディー姉(J-koさん)が朝帰りらしく雷門に来た

J「あのズングリムックリはドーコ-ダ~?」

J「ちょっと!!
ズングリムックリ王子とかって王子つけて
調子乗ってんじゃないよ!!」
ト「俺もうやだ…この人…」
J「何イッ!!★#$*☆●※!!!」

ラッパーなのに、口でこてんぱんにヤラレテ
ト-ゴは逃亡した……
ストレス発散したJちゃんも気持ち良く帰った
かにみえた
が少しして戻ってきた……

J「これついでに弁当買ってきたから食べれる人食べて♪♪」
ワオッちょうど腹減ってたんだよね♪♪
ありがっごっざ-ます♪♪

僕「ウッメ-♪♪オロシかつウメー!!」

タケ「うまかったゼ!! ありがとう!!」
そして…どこからか弁当の匂いを嗅ぎ付けて
逃げてたト-ゴもやって来た……

ト「俺にもちょうだいヨ♪♪」

ト「ヤッベ-ウマカッた!!
……俺……Jーkoちゃんの事好き…になりそうです♪♪」
ナ!!!何て単純なヤツ……………