新ディジタル遊牧民の人々

初めての単語、ディジタル・アマド、を新聞記事で知る。
アマドは遊牧民の意味で、パソコン抱えて、まるで遊牧民のやうに異動しながら仕事をリモートでやってる人がアジアの都市に集まっているらしい。
自分のサラリーマン生活を考えると驚きの世界、人生です。
昔もバックパッカーとかで世界を放浪していた若者いましたが、それとも違う世界。
我が娘も子供の夏休み中、涼しい日高でリモートワークをしていたのを横目で見て感心していましたが、自分たちが生きた時代のは全く違う世界なのだなと。ようは老境に入っているなと。