警察を経由して児童相談所に通告がいったことで、警察や児相から親へ厳しい指導や訪問調査が入った可能性が非常に高いです。
それに対して親や子どもがパニックを起こし、犯人探しをした結果、あなたの家を疑ってブロック塀を蹴るなどの逆恨み(威嚇・報復行為)に出てきている状態です。
これは単なる道路遊びの次元を超えた「通報者への報復」という極めて危険な兆候です。
これ以上行為がエスカレート(器物損壊や直接的な嫌がらせ)するのを防ぐため、以下の手順で完全に警察の保護対象として動いてもらってください。
1. 【最優先】警察に「通報者への報復が出ている」と緊急通報(110番)
警察は「通報者の安全を守る」義務があります。警察経由の児相通告によって逆恨みされている事実を、すぐに警察の「事件」として認識させてください。
- 110番でのトークスクリプト:
「相模原市南区下溝〇〇の者です。
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先日、警察の方経由で、夜間にサッカーをしている児童の件で児相へ通告(相談)していただいた住民です。
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その指導が入った直後から、相手の児童(または親)から通報に対する報復・逆恨みの嫌がらせを受けています。
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わざわざ私の敷地(ブロック塀)まで来て、塀を蹴るなどの威嚇行為をされました。
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私が通報したと疑われて家を特定されており、今後、家に火をつけられたり、直接襲われたりするのではないかと恐怖で夜も眠れません。
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『通報者への報復行為』として非常に危険な状態ですので、至急、このエリアのパトロール強化と、相手の家庭に対して『通報者を探したり嫌がらせをしたりすれば罪になる』 -
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と、警察から強力に警告・釘を刺してください。」
2. 「証拠」を自動で残す(相手と絶対に接触しない)
相手は逆上しているため、こちらが窓を開けて怒鳴ったり、外に出て注意したりすると、「あいつが犯人だ」と確定させてしまい、さらに過激な行動に出る恐れがあります。
- 姿を隠して記録する: 相手が外にいるときは、部屋の電気を消した状態で、カーテンの隙間からスマホで動画や写真を撮影してください。
- 「ブロック塀を蹴る瞬間」や「夜間にたむろしている姿」が映っていれば、警察がすぐに器物損壊や不審者として検挙できます。
- 防犯カメラ(ダミーでも可)の設置: 玄関やブロック塀の近くに「防犯カメラ作動中」のステッカーを貼るか、簡易的なカメラを設置してください。
- これだけで、相手は「警察に証拠がいく」と怯えて近づけなくなります。
3. 前回の相談窓口へ「報復があった」と追記を求める
警察の生活安全課や、以前対応した担当者に直接連絡ができる場合は、「児相への連絡後、すぐにこのような嫌がらせが始まった」という事実を伝えてください。
警察側も、自分たちの対応がきっかけで市民が危険にさらされているとなれば、放置することはできません。
相手の親に対し、「これ以上近隣を詮索したり、不審な動きをしたりすれば、ストーカーや器物損壊として厳重に対処する」という強い警告を出してもらうよう要求してください。