3日遅れ更新
先週土曜日だけ2時間撞いて調子上がらないまま終了
何か疲れてる?
日中やたら眠い(。-_-。)

ビリヤード場が住所からやたら遠い為行く気も中々出ないw
マジどっかないかなーと思ってて、そういえばネカフェどうよ?と思った
ほとんどのマイキュープレーヤーはネカフェはあまり行かない、と思う
台のコンディションとかもあるし、何より相撞きする相手が気軽に誘えないし・・・

ただ、価格は安いよね
まだ1度も見たことなかったし、読んでない漫画が溜まってたので、ま、見るだけ見とくかと一応プレイキューだけ担いで月曜日、仕事終わってから近くのアプレシオに行ってみた

ふむー、確かにボロボロではあるw
でも聞いたほどじゃなかったな
普通、ボーリング場なんかで併設されてる所だとボールが入りやすいよう穴広げてあるが・・
ラシャがしっかり磨り減ってて湿気も少し、回転ガッツリ食って撞きづらい印象、ブランズウィックで穴いじってない完全純正
ん、練習だけならいんでないか?と思った
前クッションはいらねえ~wイイカモ♪

2時間ちょい撞いていい感じで終われた
精算は・・・んっと3時間パック+200円引きで780円?

やっすwマジカwwww

普通ビリヤード場なら1800円、安くてもパックあるとこで1200円なのに、何この価格破壊www
練習にはもってこいだなw
時々使おう

ではイメージのつくり方その2

今回は、つくり方とはいうものの、実際にどういうイメージが使われているのかという紹介

基本的にビリヤードにおけるイメージというのは、構える前に上から見るときのイメージボールとチューブイメージの2種類の3次元イメージと、構えて狙うときに使うシェードボール(2次元)が主だと思う

ぶっちゃけると主は3センチとか分割とか接点照合とかそういうの使ってない
3センチというのは、公式ボールの大きさはすべて直径57.1mmなのでその半分28.55mmの位置を狙うというもの
分割っていうのは、途中のボールもイメージする、つまりコマ送りでイメージしていくというもの
接点照合というのは、図にしないと解りにくいが、ボールとボールを重ねた時の接点は、重なった影の部分の中央に位置するというもの

大会とかだと、そういうのやってると長くなるし、賞金でる公式大会だと45秒や30秒に間に合わないので意味ない
但し、中学生とか未発達の子供に教える場合は一瞬でそういうの出来るように訓練すればイイカモ