性別判明 | ヒスイのベビ待ち・マタ記録

ヒスイのベビ待ち・マタ記録

ベビ待ちで2010年8月から通院。多嚢胞性卵巣と診断され、めまいが再発したり蕁麻疹が出たり…。2011年5月専門病院に転院。黄体機能不全と卵管采の癒着を指摘される。2011年7月陽性反応、8月産院に転院。治療ブログから妊婦生活、現在は育児ブログになっています。

今日は24w0d、妊婦健診でした。


エコーでは検査技師の人が忙しそうで、録画もどうも一部しかできていなかったらしく…。

帰ってきて夫がチェックしてわかりました。

病院では顔も多少見ていたのですが、途中からなのでイマイチ、今回も画像にして実家にメールは難しいかもしれないという状態ですあせる

ちょっと残念。


でも性別は分かりました。

男の子です。

私の座っているところからだとやや画面が見にくいのだけど、夫は正面にいるので、よくわかったようです。

なんだか一歩進んだ気がします。



それと、内診ではおりものがあるということで、消毒のほか、また膣剤を入れられたうえ、5日間の服薬も命ぜられました。

これが朝食後と夕食後で、日曜までは副鼻腔炎の薬もあるし、間違えてしまわないか不安です。

今でさえ、点鼻薬を目薬と間違えそうになっているというのにガーン


しかも前回とは違う膣錠だったのか、前回は夜までひりひりする感じだったのに、今日は3時間経過後から3時間ばかりかなり痛かったです。

椅子とかに座ろうとすると、響いて「いたーいしょぼん」ってなるほど。


なんか体中で雑菌が繁殖しているのかしら…。

歯周病も気を付けようっと。



で、今日も思ったけど、今の病院の院長は自分の方からは喋るけど、質問とかはあまり好きではなさそうです。

妊婦の不安を受け止めるとかいうタイプではない。

そして問診とかに夫が同席するのも好きではないようです汗

気を付けようと思いました。

ふー。



診察の前に、インフルエンザの予防接種をしました。

日本の町工場で開発されたという細い注射器で二の腕の裏側に打たれました。

刺す時は痛くなかったです、液の注入は多少痛みましたし、今も触ってみたら痛いですが。

久しぶりの注射だなーと思ってしまいました。



それからお昼を食べに出て、夫とそれぞれ仕事とかをしに行き、私が早めに切り上げたので、お給料日ということもあって、またまた外食です。

夫が何度か行ったことがあるという沖縄料理のお店。

京都駅周辺は、特に駅とつながっているような地下街だのレストラン街だのは紅葉観光客で溢れかえっているようです。


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インフルエンザ(2人一緒なら割引)   ¥6,000

エコー   ¥3,000

フラジール(1錠¥100×1日2回×5日)   ¥1,000

再診・処置・検査   ¥1,340


計   ¥11,340¥