最近になって、、、焦っています(´Д`;)!
色々調べるうち、ちゃんとビザが取れるか心配になってきて、これは準備を完璧にしなければ!
って今更ドキドキ、アセアセ

きっと来年目指してる他の皆さんは、もっと前からしっかり下調べして、コツコツ準備してるんだろうなーと、反省。
とりあえず申請に必要な書類を確認。時間がかかりそうな資金証明の書類は、早めに調べて準備しよう。うん、そうしよう。
必要なのは、預金通帳・英文残高証明書・取引明細書のいずれか1つ。
通帳だと、、
(1)通帳の原本
(2)コピー
(3)翻訳(表紙の裏の面にある口座の内容が書かれている部分のみ)
(4)翻訳証明
の4点を提出。
英文残高証明書は、、
(1)レターヘッド(銀行のロゴ入り)
(2)銀行名
(3)口座内容(名義、口座番号、金額を含む)
(4)銀行の正式な印
(5)銀行の方のサイン(日付含む)
の5点が記載されているもの。もしこれが揃わない場合は通帳原本を提出。だと思われる。
ネットで見てみると、英文残高証明で条件を満たしているのは、新生銀行とソニー銀行だけらしい

えーー( ̄□ ̄;)!!
三井住友銀行じゃダメかしら…??
てことで、銀行に行って相談。
その時あたった銀行の方は、割と親切に、見本を見せてくれました。
でも、やっぱりない!
銀行のロゴがっ!!
聞いてみると、「ロゴってどれのことですか?」って…私に聞かれてもなぁ

「このSMBCってやつかと思ったんですが…違いますか?」と聞き返すしかできません。
結局そこは謎のままですが、聞いた中でわかったのは
銀行のロゴがない
依頼日もしくはそれ以前の日を指定して、その日の残高を円&ユーロで記載してくれる。
銀行の方のサインは手書きだけど、日付は印刷。ソニー銀行や新生銀行について書かれてるブログとかを見ても、皆やっぱりどこか不安な要素があるみたいだし、(サインが手書きじゃないとか。。。?)やっぱり少々お金がかかっても、通帳を翻訳してもらうのが一番確実かなぁ。と思いました。
イギリスに行くためにお金も貯めて頑張ってるのに、ちょっとケチってビザが取れなかったら意味がないもんね☆
ということで、次は通帳を翻訳してくれる会社を調べようと思います






