なんと、、



先日投稿したこちらの記事


アメトピに掲載していただきましたキラキラ

初でびっくり☆



こんな文才のない、更新頻度も低いブログを載せていただけるなんて思っていなかったので驚きですびっくり



たくさんの方たちに読んでいただき、ありがとうございましたおねがい



おもしろいなと思ったのは、つけていただいたタイトル

『とても楽に感じた5歳の旅行準備』


色んなプチエピソードを詰め込んだ内容のなかで、そこをタイトルにピックアップされたんだなと爆笑





そして今回は、いつか書こうと思っていた我が家の驚愕な出来事を書こうと思います鉛筆



驚愕というか、なんてこったーい!!て感じなんですが


聞いてください。



それは双子男児が6歳になる手前の、ある夜のことでした流れ星



いつもお風呂は私と双子と一緒に入っているのですが、その日は私がのぼせてしまって、1人先にお風呂から出ることにしました。



お風呂のすぐ横の脱衣所で、子どもたちを気にしつつ体を拭いていると



次男

『どかーんっっがしゃーんっっ怪獣だぞぉぉっゲラゲラ


バシャーーッン波


長男

オレもやるーっっウシシがしゃーーんっ怪獣だぁぁっうおぉぉぉっ!』


バシャーーッン波


湯船の中で怪獣ごっこがはじまりました恐竜くん


水面を手や足でバシャバシャし、怪獣の真似をして騒ぐ2人ゲラゲラゲラゲラ



「もう夜だからそんなに騒がないのっ!!近所迷惑になるよっ」



と注意したもののすぐにはとめず…


ある程度遊んだところで


「もうお風呂でなさーいっ」


と声をかけ


長男・次男

『はーいっにやりにやり


湯船からあがったのですが


その後


長男

『・・・ママっっっ!!


「(髪の毛乾かしながら)なに??」


次男

『お風呂になんかあるっっ!!


「ええーっっ??ドライヤーなにがー?」


長男

『なんかっっゴミ?!じゃない何かっっ』


次男

『なにかわからないっっこわいっっアセアセ


こわいって何??


「髪の毛かおもちゃかなんかじゃないの??」


ドライヤーを止めて確認しにいくと…


「えっっ・・・??」


びっくり


「えええーーっっっ!!!」


「なにこれーっっ」



そこには、風呂釜に現れた謎の線



クレヨンかなにかで、描きなぐったみたいだけど風呂場にクレヨンは置いてない。



おもちゃか何かで傷がついた??とも思ったけどそんな感じでもなく。



お湯を抜いてよーく見てみると、、



ヒビ


風呂釜に、ヒビが入っておりましたえーん


おそらく、怪獣ごっこで足を振り上げ、おろして着地したときに割れたのかと・・・


お湯がはってあるから大丈夫かと油断していたガーン


恐るべし5歳の脚力✖️2足足



「・・・お父さん、すぐ呼んできて。」


長男・次男

『はいっアセアセアセアセ


ランニングランニング



「どうした??」


「お風呂、、ヒビ入ったえーん


「えっ?!なんで??うわっっ・・・本当だ。」


「たぶん怪獣ごっこしてた時に。。私もすぐにとめなかったから、、ごめんね。」


長男・次男

『・・・ごめんなさいぐすんぐすん


「これ治すの、すっごいお金かかるかもガーン


長男

『遊園地何回いける分くらい??』


「・・・風呂釜交換になったら、100回分くらいかも。。」


長男・次男

『ひゃっっっかい?!アセアセアセアセ


「もういいから服着なっ。これから気をつけようね。」


まだ服すら着ないで呆然としてた子どもたちに寝る準備させて、夫とどうするか相談&ネット検索。


結果


・自分たちでホームセンターにあるもので直す

・業者に直してもらう


の2択で迷いましたが、自分たちで直した場合、直した箇所が使っているうちにまた割れることがあること。

そして風呂釜の下まで水が漏れていると、風呂場の床が腐ってしまい家ごとダメになってしまうことがあると知り、業者に依頼することに。



ただ、ヒビを修復するだけではなく、風呂釜ごと交換になったらものすごくお金がかかる札束札束札束


「保険って使えるのないよね?」


「ダメ元で明日聞いてみる。」



長くなりそうなので、一回切ります鉛筆アセアセ


つづく流れ星