Hiパーでつながろう hic です。

  

 どうも。

 

 

 

髪にまつわる都市伝説、、、知っていますか?

 

 

「都市伝説」なんて大げさな見出しをつけてしまいましたが、(怖くないです、すみません)

ふと、思い出した話があります。

 

 

どこで、誰に教えてもらったかは、覚えていませんが (…ね、都市伝説っぽいでしょ)

「髪は記憶する」という話。

 

 

 

 

今、以前より、体のいろんな働きが分かってきて、例えば「腸」。

腸の働きや重要性は、多くの人が知るところとなりました。

腸を整えると、アレルギーが改善されるとか、自律神経まで整う、とか。

なかでも、「腸はものを考える」というお話は衝撃でした。

 

同じように、「髪は記憶力がある」そうです。

脳に近い場所にあるせいか、ときどきの感情を覚えているとか…。

しかも、特に負の感情を記憶しやすいとも。

まったく論理的な説明ができないのですが、

長い間、ロングヘア(時々スーパーロング)だった私は、妙に納得できちゃったりするのです。 

 

「重い」と感じるときが、確かにあるガーン

 

長い髪の毛ってじつはけっこうな重さがあり、体感的に重いと感じるときもあるのですが、

でも、そうじゃなくて、なにか心のひっかかりを伴う重さを感じるときがあるのです。

もうそれは、「負の感情が残っている」という表現がぴったり。

 

ただ自分のヘアスタイルに飽きたせいかもしれませんが、

たとえ3センチでも髪を切ると、確かにスッキリするのです。

 

ヘアスタイルを変えるのは、気分転換にもってこいなので、単なる気のせいかも

しれませんが、でも、全て影響し合っているなら、自分のいろんな感情を覚えていても不思議ではないな、と思ったりするのです。

 

とりとめのない話になりましたが、

髪に記憶力があるなら、とてもおもしろいと思うので、

この説を追ってみたいと思います。