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しんぼる(チャンミン編)

今月12日よりダウンタウン・松本人志が、監督・出演をした映画の第2作目が公開となりましたね。

そこで(どこで?)私は、東方神起メンバーそれぞれの「シンボル」は何か、偏見と主観で考えてみました!!

※ここからはチャンミンの全てを愛していて、チャンミンをいじっているブログなんて見ていられないという方はスクロールを下げることをお止めください。







チャンミンの……"しんぼる"と…言ったら……


……やはり………





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(チャミペンさんごめんなさい)


やはり、"しんぼる"と銘打ってブログを綴っていますし、彼らの本職が歌手とするところからも……



雄叫びでしょう。
(本当にチャミペンさん、すいません)


チャンミンは他のメンバーに比べ、声も高めというのに加えて、歌っている時の声量は半径300メートル以内(適当)なら周りの音が75デシベルの音量を発していたとしても彼の声は聞こえるでしょう。

※全て憶測です。


某音楽番組で呪文を披露した際に、元気いっぱい叫んでいるのを拝見した瞬間から、PV共に3rdLIVEのRising sunで清々しく叫んでいるのを見た瞬間から、



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と私の中で定義づけられました


さて、今回チャンミンのしんぼるを考察した際、答えが2つ出ました。


今書いてきた「叫び」、そして、歌手でありながら、モデルのようなスタイルの良さ。です。

素晴らしすぎるスタイルについて書くのも、ブログとしての評価も上がるので良いと思ったのですが、頭の中で試行錯誤した結果…叫びが勝利しました。


しかし、チャンミンの叫びは、東方神起の歌には無くてはならないものと私は思うのです。

これが無ければ、呪文やRising sunなどの曲は活きてこないですし、パワフルさが出ません。


ユチョンのファルセットが聴き手に感動を与えるのに対し、チャンミンの雄叫びは聴き手に元気を与えます。

両者共にとても立派な産物ではないですか。

誇りに思います。


若干、プロデューサー風な目線でモノを綴ってきましたが、今回はこの辺で終わりにしたいと思います。


次回のしんぼるを発表するメンバーがまだ決まっていないので、リクエストなどがあれば嬉しいです^^


AK★

身近なところに東方神起

今月発売のCDでーたに、ジェジュンとユチョンの特集が載っていました。


ジェンガで遊んでいる2人などが掲載されています★

あれを、見て思ったのですが…

2人はジェンガの遊び方はもちろん知っていますよね?



ジェンガって、決してドミノのように並べて遊ぶものではないですよね。

ジェンガって万国共通の玩具ですよね。



………



いや、きっとあれは、スタッフが命じたから、あのように遊んでいるのだろう。

それか、普通に遊んでいる風景では、読者が飽きてしまうから、想像力豊かな2人はドミノのように並べて遊ぶ風景を入れたのだろう。


きっと、そうだ……きっと…。
だって、天真爛漫だもの。

2人は。





まぁ、この話は置いといて、そのCDでーたの見開き。

それを見て、私と相方のm!saCoはいい意味で笑い転げましたw


これです。











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※画像を探すのが面倒だったので、撮影したものを載せました。




開いた瞬間の読者との距離が…





近すぎです。笑


ご覧になった方、そう思いませんでしたか?


どんなに本を持つ手を伸ばしても……


やっぱり近い。w




あれですよ。実際もきっとこれぐらいの大きさだと思うので、ユチョペン、ジェジュペンの方は、あれを地面から180センチ辺り上に上げれば等身大な感じになるんじゃないですかね。


……………。










話は変わり、とある英語のテキストにこんな東方神起な問題がありました。



〈問〉

Hello! Is Mary there?

(こんにちは!メアリーさんはいますかー?)



Oh,I'm sorry,but…
(残念ですが…)








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番号違いです。w






すみ まきご~♪




AK★

しんぼる(ジェジュン編)

今月12日よりダウンタウン・松本人志が、監督・出演をした映画の第2作目が公開となりましたね。

映画好きな私としては、ちょっと見てみたいと思う反面、時間とお金が無いために見に行けないかもという葛藤がありますが、自分の娯楽には全く妥協しないタイプなので、きっと見に行くでしょう。


この映画のタイトルは「しんぼる」です。
なかなか意味深だ…w


ちなみにこの「シンボル」の意味は、[物事の性格や主旨を象徴する図案]と出ました。


そこで私は、東方神起メンバーそれぞれの「シンボル」は何か、偏見と主観で考えてみました!!



今更ですが彼らだって、甘く熟した成人男性ですし、生まれた瞬間から立派なシンボルがあるのは当たり前………(中略)


ということで、彼らのバベルの塔については触れないようにしつつ、それぞれの「シンボル」について主観的要素満載で見ていきましょう★



まずはジェジュンから。

ジェジュンのシンボルは何か色々考えた結果、これだろうという結論にいたりました。




やっぱりこの………


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胸板。


もちろん彼には、綺麗な歌声やお肌などもあります。



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それは誰もが分かっていることで、むしろ、そっちのほうがシンボルと言えるかもしれませんが、画的にも、そしてこのブログの趣旨にもこの「胸板」がしっくりくるのではないかなと思いました。


彼の美しい顔の下には、こんなに男らしい筋肉があるのです。


私的、彼の印象は顔も身体も女性並みに綺麗というイメージなので、身体はミルクアイスバーのように白くて細い中性的な感じなのだろうと思っていました。


しかし、実際は美しく清潔で端麗な筋肉が彼の身体を作り上げていたのです。


踊った後にかく汗が彼の筋肉の上を滴り落ちる瞬間のあの美しさと言ったら………。


まさに、黄金比。

ジェジュペンさん!!次からはあれを黄金比と呼びましょう。



それに加えてこの腕の筋肉も……

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素晴らしい。

※後ろのチャンミンは掲載不可な顔面だった為、季節柄かぼちゃを貼りつけました。チャミペンさん申し訳ありません。


文字数が限界に達した為、他のメンバーは日を改めたいと思います。

AK★