しんぼる(チャンミン編) | peanut candy 

しんぼる(チャンミン編)

今月12日よりダウンタウン・松本人志が、監督・出演をした映画の第2作目が公開となりましたね。

そこで(どこで?)私は、東方神起メンバーそれぞれの「シンボル」は何か、偏見と主観で考えてみました!!

※ここからはチャンミンの全てを愛していて、チャンミンをいじっているブログなんて見ていられないという方はスクロールを下げることをお止めください。







チャンミンの……"しんぼる"と…言ったら……


……やはり………





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(チャミペンさんごめんなさい)


やはり、"しんぼる"と銘打ってブログを綴っていますし、彼らの本職が歌手とするところからも……



雄叫びでしょう。
(本当にチャミペンさん、すいません)


チャンミンは他のメンバーに比べ、声も高めというのに加えて、歌っている時の声量は半径300メートル以内(適当)なら周りの音が75デシベルの音量を発していたとしても彼の声は聞こえるでしょう。

※全て憶測です。


某音楽番組で呪文を披露した際に、元気いっぱい叫んでいるのを拝見した瞬間から、PV共に3rdLIVEのRising sunで清々しく叫んでいるのを見た瞬間から、



peanut candy -ファイル0044.jpg

と私の中で定義づけられました


さて、今回チャンミンのしんぼるを考察した際、答えが2つ出ました。


今書いてきた「叫び」、そして、歌手でありながら、モデルのようなスタイルの良さ。です。

素晴らしすぎるスタイルについて書くのも、ブログとしての評価も上がるので良いと思ったのですが、頭の中で試行錯誤した結果…叫びが勝利しました。


しかし、チャンミンの叫びは、東方神起の歌には無くてはならないものと私は思うのです。

これが無ければ、呪文やRising sunなどの曲は活きてこないですし、パワフルさが出ません。


ユチョンのファルセットが聴き手に感動を与えるのに対し、チャンミンの雄叫びは聴き手に元気を与えます。

両者共にとても立派な産物ではないですか。

誇りに思います。


若干、プロデューサー風な目線でモノを綴ってきましたが、今回はこの辺で終わりにしたいと思います。


次回のしんぼるを発表するメンバーがまだ決まっていないので、リクエストなどがあれば嬉しいです^^


AK★