博多の路面を探索
あるはあるは、マンホールの蓋の宝庫でした
まずは宿泊ホテルから居酒屋までの間で見つけた第一号
福岡市役所サイトからの情報によると
福岡市は、平成2年3月末に下水道普及人口100万人を突破記念として
デザイン全国公募の結果鳥、ヨット、街並みなどの抽象的なデザインが採択されたそうです
さてさてお次はふようの花からデザインした作品だそうです
「分流」「合流」などが刻印されているそうです
そしてまたまた消火栓
消火栓の蓋、右上に市のマークが入っています
消火栓によっていざ火災のときに役に立つ大切な蓋です
さりげないデザインが好印象を与えてくれます
マンホールの蓋の上に蓋がかかっている作品です
まるで日の出?日の入り?のような、ちょっと恥ずかしくて
ちょっとだけ頭を出しているような作品でした
これで秋田からスタートして一週間の仕事先での出来事をまとめて見ました
翌週はほとんど東京で過ごす予定です
久々の帰宅で犬たちを遊んであげなければ
犬たちによそ者扱いされてします
八戸の夜
急遽しごとのつごうで八戸に
宿泊先で「せんべい汁」をはじめていただきました
南部せんべいを取り出しの汁に浸していただくお料理です
元々南部せんべいは塩味で黒ゴマが混入している小麦粉を主成分とした煎餅をしていいましたが
これを汁ものにいれてもおいしくないのではと食べず嫌いでいましたが
この料理に使用する煎餅はそれなりに作られt物で、一般の南部煎餅とはちょっと違うようです
煎餅とは思えないもので、主役になる力を持っていました
残念ながらマンホールフタをカメラに収めることができませんでしたが
民芸品の「八幡(やわた)馬」がデザインされたカラーの作品や「七夕」「うみねこ」などの作品もあるそうです
今度出かけたときはじっくり探索します
お煎餅お餅のようでしょ、歯ごたえ十分
翌日は弘前経由で関東帰宅そして早朝より博多に出発です
お祭りシーズンは道路に堂々と山車がいっぱい駐車しています
まさにお祭り真っ只中
車道の真ん中にたくさんの山車が放置?停車?駐車?しています
そのおかげで車は渋滞、いつもこの記事は仕方がないようです
弘前では人型ではなく、扇形が主流だそうです
天候がすこし悪く、ビニールがかぶさっています
これが夜になると行列を作って回るのでしょうが
その時間には八戸に移動しているので見学することができません
全くお祭りシーズンで現地まで来ているのにほとんど祭りを見学することができず残念です
車で引いているものをあれば人力で引いているものもあります
東北はどこも大きい飾りものが多いですね
さて、マンホールの蓋探しですが
ほとんど探せてません
卍マークが入ったマンホールの蓋があるとの情報で探そうとしたのですが
全く時間の余裕がなく地面を見ている時間がありませんでした
次回はきっと写真に収めようと思います
この日の夜は八戸に移動し宿泊しました
食の盛岡
盛岡に宿泊するときは決まって
出かけるお寿司やさんがあります
飲んで食べておなかいっぱいになっても一人3000円で納まるくらい
旅行者も地元の人もよく使う店のようです
そして、今日も行こうかなぁと思っていたのですが
今回はもっとリーズナブルな焼き鳥屋さんに出かけることにしました
残念ながら写真撮影はしていないのですが
今回5人で店に入って、飲んで食べて5人で13000円かからず、一人あたり2600円くらいでした
このお店、焼き鳥屋さんですが新鮮なおさしみも取り扱っているし
チューハイは入れ物の大きさ問わず同じ値段らしく
大ジョッキで注文すればかなりのお得となります
さてさて、早速マンホール蓋探索
盛岡駅付近に発見
これぞ盛岡
そして駅構内では
青森ねぇ
翌日は弘前に移動します
秋田宿泊
先週一週間は東北デーでした
まずは秋田に宿泊しました
新幹線で仙台まで移動、その後車で秋田市内へ
ちょうど東北は祭りのシーズンで
県外ナンバーの車やバスがごっそりやってきています
こちらは仕事だというのにねぇ
市内のホテルはまったく部屋が取れず
港に近いホテルをゲット
目の前に色鮮やかな
秋田市ポートタワー(セリオン)がありました
総ガラス張りのタワーで、秋田港のシンボルになっているそうです。
ビル内にはショッピングゾーンやレストラン、イベントホールなどを備えていて
展望台は高さは地上100mに
夜間はライトアップされとてもきれいです
日中の様相はこちら、ホテルの窓から撮影しました
そして、旅行先といえばマンホールのふた探索です
真ん中にふきのとうをデザインしたマンホールの蓋
宿泊時に行われていた秋田市のお祭り
「竿燈まつり」の竿燈をデザインしたマンホールの蓋
後はなかなか下を向いてあるこことができず
発見はこれまで、どうも上の作品にはカラーバージョンが存在するらしいです
とにかく、お祭りで市内に探索することが難しく
きりたんぽなべとか、食することができませんでした
またの機会に食します
翌日は盛岡に移動して宿泊しました









