八戸の夜
急遽しごとのつごうで八戸に
宿泊先で「せんべい汁」をはじめていただきました
南部せんべいを取り出しの汁に浸していただくお料理です
元々南部せんべいは塩味で黒ゴマが混入している小麦粉を主成分とした煎餅をしていいましたが
これを汁ものにいれてもおいしくないのではと食べず嫌いでいましたが
この料理に使用する煎餅はそれなりに作られt物で、一般の南部煎餅とはちょっと違うようです
煎餅とは思えないもので、主役になる力を持っていました
残念ながらマンホールフタをカメラに収めることができませんでしたが
民芸品の「八幡(やわた)馬」がデザインされたカラーの作品や「七夕」「うみねこ」などの作品もあるそうです
今度出かけたときはじっくり探索します
お煎餅お餅のようでしょ、歯ごたえ十分
翌日は弘前経由で関東帰宅そして早朝より博多に出発です

