ハンナとハンナ後半
HANNAとHANNAHの後半は東京(あうるすぽっと)会場です。
前半大阪で3回公演を向かえ、いよいよ後半戦乙今日会場でした。
8月14日15日、前日まで田舎で法事でバタバタした時間をすごし、東京会場へ
今回、東京会場のグルッポにご協力ご賛同いただきました方々に深く感謝申し上げます。
媚態は常に進化しています。その都度、どの会場も素敵な舞台で思いで深いものですはありますが常に進化して本当の最後、8月15日(日)はとっても完成された形での舞台を見ることができました。
大阪会場と東京会場では客席のつくりが全く違い、大阪会場が至近距離で見上げるより同一の視線の高さで感激できたこと、客席が板張りにて、少しでも動くとギギって音が鳴るため客も緊張した空気の中での舞台、東京はきちんとしたせきにてリラックスしてじっくり見れた環境と大きな違いありました、また照明もヤンさんに直接聞いたのですが会場の違いや大阪の省点を生かし円sy通の違った照明で印象が大きく違った舞台を見ることができました。
まず東京会場の空間チェック!
K奈さんのブログに乗っていた某場所にて同じポージング
別の角度から
可愛さらしさは全い私がとったポージング
相撲のシコとりみたいですね・・・ドスコイ
押して仏か連続で食した会場の軽食こーナーで食べたカレーライス
盆カレー風味で美味しかったです。何人ものファンの方々が食しています
そして私たち有志が贈らせて頂いたお花・・・・
今回は贈らせて頂いたお花の札には役柄のお名前にもこだわりたかったので、お花やさんに役柄名も入れていただきました、えり花工房さまお気遣いありがとうございました
そして、そのほか数脚お花、アレンジメントフラワーなどがありましたがどのお花も素敵でした
さて、肝心要の舞台ですが、茉奈さん、佳奈さんの特徴が生かされた舞台で、リーディングでの印象が残りつつ
とにかく想像力を掻き立てられる舞台で、単純な舞台道具がレジになったり、足台になったり。ベットになったり、椅子になったり、建物の一部になったりと3つの箱物が大活躍
お二人の演技はパントタイム、影の演技、ミュージカル的な動き、朗読、ナレーション、16差の少女・その他の登場人物が交差する舞台でした。
東京最後の舞台!すべての仕上げって感じがしました、今まで見た5回の公演とは一味違う感じを受け取りました。
言葉手難しいですね、うまく表現できないです


