許せない構造
携帯電話を頻繁に使用するようになって、必需品として携帯充電器を持っています
この充電器いささか電池ボックスの構造が、どうなっているのって感じて疑問に思うことがあります
まずはこの二枚の写真
電極との接触部分が片方はバネだけともう片方は板だけになっています。
この構造を見る限り挿入酢r電池は同じ方向に2本とも入れると思いがちなのですが
本当は電池は向きを逆にして、入れなければなりません、
ケースに刻印してあるマークを見ると、「プラス」「マイナス」があり写真のとおり逆向きで設置しなければなりません
ぱっと見て理解する人は少ないのではないかと
もう少し考えたらどうだろう
つまらないはなしですいません、広島から大阪に移動中新幹線内で思ってしまいました
ここではかけないこともあったんですけど。。。今度アメバ限定で書きますね