図書館を歩いて直観で選んで本を読む
それを赦される環境がなんといってもありがたく幸せだな
全くの予備知識なし
タイトルで選んだ 運命的なものを欲して選んだようね
読み始めてちょっと違和感
紡がれる言葉に心が動くけど
なるほどミステリー ホラーの分類なのか
おっとびっくりそっちですか
予備知識なし やるな
ゲームに全く触れてこなかったから不明点多いけど
何せミステリーだからスイスイ読めちゃう 先を読みたい
「人生なんて、しょせんゲームだ」
晴 莉久 という登場人物のの名前も心地よい
出版日が誕生日でご縁を感じる 単純万歳
本に出ている言葉を記録しておきたいなと思い立つ
そして早速覚えちゃいない
もう一度読み返してみるぞー そうしなされ
ブログを再開できたことを愛でながら
Love & Peace