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"個人"から"未来"を変える

誰もが、望む未来を創る力を持っている。
ひとづくり・まちづくりの仕掛人が
”明日を変える夢の叶え方”、お伝えします

おはようございます。

 

 

星読み話ばっかりしてましたが

今回は

子育てに関する話題について。

 

 

 

ひふみコーチ保護者・教育者向けオンライン講座

 

とかやってますので

たまにはこっち関連のを書きますねラブラブ

 

 

最近

「ん?」っとひっかかった事に

保健室って単語がありました。

 

 

少数派が多数派の流れに乗れなかったり

 

この辺りまでできて当たり前だ

ってガイドラインを

やれなかったり、やりたくなかったり

 

何となくモヤモヤしてしまう状況に対して

保健室でケアする

的な比喩的な表現として使われていました。

  

 

 

「どーして?!」

 

どうして保健室なの?

 

どうしてケアなの?

 

 

それって少数である事は

病んでいる=正常でない

って事??

 

 

 

「いやーそうじゃないでしょ」

って声を大にして言います!!

 

  

少数派や

変わった意見を

保健室に行かせてしまうマインドセットは

もう乗り越えて次に行きたいんですアップ

  

  

新しいイノベーションを

生み出したい。

 

 

枠にはまらない子どもたち

って

もしかしたら新しい魂なわけで

既存のシステムにあてはまらないとか

いろいろあるのがむしろ当たり前。

 

 

そこをどう活かしていくのか?

って問いを立てないと

とってももったいないと思うんです。

 

 

とは言え

まあ日本社会では少数派になる事は

ちょい大変な事でもあります。

 

 

親も子どもも

かなりのコミュニケーション能力を使って

上手に学校とかとやり取りをしなくてはいけないでしょう。 

 

    

それを補ってくれるのがTECで

今ならzoomというオンライン会議システムとかで

かなりの深度でつながって、対話をする事ができます。

 

 

そうやってゆるくつながって

したかかに動いていきたくて

私はオンライン講座を開催しています。

 

 

書いていて

ちょっと地下活動みたいで

笑えます口笛 

 

 

 

文末になりますが

私がこうやって考えるに至ったのは

ある若者に出逢ったからです。

     

こういう人材を活かせない日本社会は

とってももったいない!!

って本気で思ったからでプンプンプンプンプンプン

その思いは今でも変わりません。

 

 

 

そして私の暮らす

大好きな海のまちには

多分50年先にも解決はしていない

長期的なチャレンジがあります。

    

だからこそ

ほとんど祈るような気持ちで

将来のイノベーションに託すしかないし

将来ってことは

今の子どもたち託せれば、、、

って事でもあります。

  

 

 

 

システムにはまりきらない子が

場の真ん中で

「ちょっと、嫌なんだよね」

って笑顔で言えて

周りも

「へー、そうなんだ

 話聞かせてよ」

って気軽に言える世界を夢見ています。

 

 

それこそが

令和の

世界に一つだけの花が

実現した姿。

 

 

 

今日も

最後まで

お読みいただきありがとうございます。

 

 

 

LOVE&LIGHT

バンちゃん富士山