弁護士法人・響 日々きのかけら

弁護士法人・響 日々きのかけら

弁護士法人・響の弁護士、事務職員から見える日々の風景を綴ってまいります。

こんにちは。
人事部の伊藤です。


2019年10月1日(火)、弁護士法人・響の新宿オフィスにて20卒の内定式が執り行われました。

内定式には代表弁護士の西川研一をはじめ、澁谷望弁護士、青塚貴広弁護士、事務局スタッフ、そして採用担当である私、伊藤も参加させていただきました。

 



冒頭、響グループの理念である「人権型ロー・ファーム」について紹介させていただきました。

その後、内定者に向けて19年新卒入社の先輩から等身大のメッセージをいただきました。
言葉の一つ一つを噛み締めながらの、内定者が安心できるように配慮したとても心温まるお話でした。

内定証書授与の後は、5名の内定者から決意表明をいただきました。
皆さん緊張されていましたが、しっかりとご自身の言葉で決意表明をされていました。
それぞれの想いがこもった内容で、入所いただくのがますます楽しみになりました。



そして、祝辞として代表弁護士の西川研一より激励の言葉をいただきました。

全体を通じてとても和やかな内定式となりました。

 



初めは緊張で強張っていた内定者の表情も、最後の写真撮影の際は素敵な笑顔になりました。

その後、懇親会を行いましたが、内定者同士が既に仲良くなっていて頼もしく思えました。

 



懇親会の中でも代表弁護士の西川研一より素敵なお話をいただき、内定者の方々もより一層頑張っていこうといった気持ちになったのではないかと思います。

2020年4月まで半年を切りましたが、弁護士をはじめスタッフ一同、内定者の皆様の入所を心待ちにしています。