急激にさむくなってまいりました、福岡。
さぁ、12月ですよ。年末ですよ!!
お金がない!!!!
んな事ァどうでもいいですね、はい。
こないだ似たような事があったので追憶混じりで書きますよ、えぇ。
弟であるタカが小四の頃、学校で授業参観みたいな事があった。
忙しい両親の代わりに私が保護者ヅラして出てやろうって事に相成りました。
さぁて、どんな格好で行こうか。
(1)ジャケットとかでバッチリキメてるヤクザ系
(2)スーツでバシッとキメて片手にバックを持ってるヤクザ系
(3)ラフな格好なんだけど多分あの人ヤクザじゃない?系
(4)どんな格好しようがツラがあれじゃぁヤクザじゃない?系
全部ヤクザか。どうしようもないな、ほんとに。
ひとまずジャケットでも羽織って普通に行こう。
そして
特に面白い出来事なんてなかった。
おばちゃん達に“〇〇の母です~何時もお世話に………”
とか言われまくって対応に困った。
そんなの予想してなかったし……
え~……はいっ!! 程度しか言えなかった。
終了後に子供達が群がってきて帰るに帰れず……
仕方ないのでサングラスをかけ、外界と距離を保ちながら謎の恥ずかしさに耐えていた。
子供達がはけていくのを少し待って帰宅しようとした。
そこで一人の若い女性教師とすれ違った。
その教師は私を二度見し、二言三言会話した後挨拶を交わし去って行った。
後から聞くとその教師はタカの副担任であり、私の小学生時代の同級生だったのだ。
全然記憶に無い人だったが相手は私の事を覚えているらしい。
しかし、学校ですれ違った際は父親だと思っていたらしい。
どこに目ェ付いてんですかね?
不愉快極まりない。
そして時は経ち、先日。
現在は高校二年生になったタカと映画を見に行った。
私は映画館の会員カードを提示し、タカは学生書を提示した。
「息子さんは高校生ですね」
は?
タカ、吹き出す。
「お父様、息子さんも会員カードをお作りになられますともっとお得に鑑賞できますが」
だめだ、こっちも笑いそうでやばい。
「いかがですか?」
丁重にお断りです
よく考えたらタカが息子だとすると十歳の時の子供になります。
全くもって不愉快極まりないわ!!
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あ、定期ツイキャス終了してましたね。
またいつかやるかもです。不定期だと思いますが。











