恋愛小説~ほんとの私~第3話
今は屋上。
「亜美!お前、、紗季お前は友達だ。でも俺は美咲や泉より亜美の方がいいんだ!」
「亜美。今回はあたしの負け。でもね、今だから言える。拓也とつきあうのが亜美で良かった。」
紗季の顔から涙が滑り落ちる。
つられてあたしも泣いちゃった。
「亜美。今日から俺のこと拓也って呼んでくれる?」
「うん!!!!!」
あたしは元気よくうなずいた。
紗季が帰ったあと拓也と二人っきり。
あたしは拓也と踊った。
終わり
ごめんね!
今回は超短くて、、、、
まっ、期待してね!
今は屋上。
「亜美!お前、、紗季お前は友達だ。でも俺は美咲や泉より亜美の方がいいんだ!」
「亜美。今回はあたしの負け。でもね、今だから言える。拓也とつきあうのが亜美で良かった。」
紗季の顔から涙が滑り落ちる。
つられてあたしも泣いちゃった。
「亜美。今日から俺のこと拓也って呼んでくれる?」
「うん!!!!!」
あたしは元気よくうなずいた。
紗季が帰ったあと拓也と二人っきり。
あたしは拓也と踊った。
終わり
ごめんね!
今回は超短くて、、、、
まっ、期待してね!