恋愛小説~初めての告白~
次の日、私は、いつもより遅く学校に行った。
なぜかというと、昨日の夜、翼君の事を考えすぎて、眠れなかったから。
「あっ!やばっ!遅刻だ!」
私が起きたのは、もう、八時、授業が始まるのは、八時五十分、学校に行くまでの時間は、四十分、
どうしよう?間に合わないよ!
「レイ!早く起きなさい!」
「は、はい!」
やばいやばいやばい!マジでやばいよ!
私は、急いで着替え、電車に乗った。
電車に乗ったのは、八時十五分!
遅刻だよ!
「よ、よう、、、、」
「あっ!つ、翼君!?」
「レイ、遅いな、、、」
「つ、翼君だって遅いじゃん、、、、」
「わ、悪かったな」
「あれ?翼君、照れてる?」
「そ、そんなわけないだろう」
「あっ!言っちゃった」
「お前のそういうところが好きなんだ」
「ん?翼君なんか言った?」
「いやその、、、、、お前のそういうところが好きなんだ、、、、、」
頬に火がついたきがする、、、
やばい!
あたし絶対、顔が真っ赤になってる!
ちら。
翼君の顔をみる。
あっ!
翼君も赤くなってる。
どうなるのかな?私たちの関係は、、、、、、
続く
次の日、私は、いつもより遅く学校に行った。
なぜかというと、昨日の夜、翼君の事を考えすぎて、眠れなかったから。
「あっ!やばっ!遅刻だ!」
私が起きたのは、もう、八時、授業が始まるのは、八時五十分、学校に行くまでの時間は、四十分、
どうしよう?間に合わないよ!
「レイ!早く起きなさい!」
「は、はい!」
やばいやばいやばい!マジでやばいよ!
私は、急いで着替え、電車に乗った。
電車に乗ったのは、八時十五分!
遅刻だよ!
「よ、よう、、、、」
「あっ!つ、翼君!?」
「レイ、遅いな、、、」
「つ、翼君だって遅いじゃん、、、、」
「わ、悪かったな」
「あれ?翼君、照れてる?」
「そ、そんなわけないだろう」
「あっ!言っちゃった」
「お前のそういうところが好きなんだ」
「ん?翼君なんか言った?」
「いやその、、、、、お前のそういうところが好きなんだ、、、、、」
頬に火がついたきがする、、、
やばい!
あたし絶対、顔が真っ赤になってる!
ちら。
翼君の顔をみる。
あっ!
翼君も赤くなってる。
どうなるのかな?私たちの関係は、、、、、、
続く