2026.3.28をもって高架化された名鉄三河線若林駅を見物してまいりました(`・ω・´)ゝ
午前中は記念切符グッズ等の物販ブースもあったようでしたが、
既に撤収となっていて閑散としてました(•́﹏•̀)
こちらの踏切も廃止になりました。
改札はしばらくは現状の場所のままのようです。
なのでホームにたどり着くまで時間がかかってしまいますヽ(´・ω・`ヽ)
家を出る際、少し早めに出ましょう。
一階の天井、柱は組木調のおしゃれなデザインとなってました、
何処の観光地の駅?という感じです。
名鉄なら神宮前駅とかの方が似合いそうですが。
中二階スペース
階段は結構長いかも‥
ようやくホームまで辿り着きました(*´Д`)
家を出る際、やはり早めに出た方が良いです。
が、安心して下さい、エレベーターは完備されていますよ。
猿投豊田市方面から知立行きの列車がやって来ました。
猿投行きの列車と交換。
構内踏切が無くなった為、地上時代と上り下り線が入れ替わりました、
2番線が猿投豊田市方面、3番線が知立方面の左通行です。
当初の説明ではホームは4両分だったはずですが、
何と!6両編成対応となってるようです。
シン三河知立と高架三河八橋駅のホームの有効長が4両分だったのでこれは驚き!
やれば出来るではないかヾ(o´∀`o)ノ
こんな待合室が!まさかこの駅で冬の寒い風をしのげる日が来るとは(ノд<。)゜。
こちらが知立方面ホームの4番線予定スペース、
土橋駅と同じで柵で仕切られてますがレールを敷く準備はできてます。
対して1番線部分はまだできておらず仮線、ホームを撤去してからの
建設作業になるようです。
「1番線と4番線にレールが敷いて無いな」「あんなのただの飾りです偉い人には‥」
‥生きてるうちに拝見たいものです~(´ω`~)。
現状、分不相応にしか見えない未完のNEW若林駅ですが、
生きてるうちにそのポテンシャルが発揮された姿を見たいです。



















