Emolga's diary

Emolga's diary

日記用のブログとなります。調整のメモとかその他いろいろ

Amebaでブログを始めよう!
構築の経緯:ウルガモスが環境に刺さってると思われる。

採用順
ウルガモス→ガルガブ→ボルトスイクン→ゲンガー

個体別紹介(実数値はメガ後)

 
ガルーラ@ガルーラナイト
181-192-121-*-122-152
猫/不意/秘密/ホンチ

 
ガブリアス@拘り鉢巻
185-169
-127-*-106-169
逆鱗/地震/炎の牙/寝言
参考元URL

 
ボルトロス@オボンの実
184-*-132-145-101-136
10万ボルト/めざ氷/草結び/電磁波

 
スイクン@ゴツゴツメット
207-*-172-110-135-115
熱湯/凍える風/毒/眠る


ウルガモス@拘りスカーフ
161-*-85-205-125-152
オバヒ/火炎放射/虫のさざめき/めざ氷

 
ゲンガー@ゲンガナイト
159-*-115-191-116-192
催眠術/祟り目/ヘドロ爆弾/道づれ

ガルーラ
ガブリアスに強めなガルーラとして秘密不意打ちを採用。ボルトロスを図太いにすることによる弊害としてリザYが重くなることがあるため猫騙しの採用により対面リザYへの性能の向上。ナットレイへの打点が拘りのみということに抵抗を感じ崩しの手段になる炎のPを採用。

ガブリアス
初手に呼びやすくなるガルーラに対して強いガブリアスとして陽気鉢巻ガブリアスを採用。ガルーラに対して1:1交換を仕掛けやすくするためにシロツキガブの調整を参考にした。
技構成に関しては使用し欲しい頻度の高かった4つを採用している。

ボルトロス
ウルガモスを採用する上でボルトロスにファイアローヘの後出し性能が必要だったため図太いでの採用。
マンダマンムーの並びに対して崩しの手段となる草結びを採用し、同時にボルトスイクンで重くなるトリトドンへの打点とした。

スイクン
詰めと崩しの両立ができ、クレセに勝てるスイクンを採用した。
PT単位で重めなHDアローに負けないようにするために凍える風を採用し、それに伴い抜ける範囲の拡大のためSを115まで上げてある。

ウルガモス
ゲンガーのSを落とすことや、ガブリアスがスカーフでない弊害等を誤魔化すためここをスカーフにしてある。
PT単位で初手に呼ぶゲッコウガに強く奇襲をかけることができる。
めざ氷はスカーフガブリアスが多すぎるため結局打つ機会が少ないため、めざ岩・地面など呼ぶ相手への崩しのルートになり得る技に変えるのも一考だと感じた。

ゲンガー
ガルーラが秘密であることの弊害として対ヘラクロス性能の下降があり、そこに対して補えるB降り催眠メガゲンガーを採用。
対害悪性能が低かったため滅びゲンガーへの変更を考えている。
変えるなら身代わり滅びゲンガー⇒滅び/道ずれ/身代わり/シャドボ@控え目で対面ゲンガー性能の向上も同時に行うことができるのではないか?
しかし、シロツキ様のブログのタイトルは「素催眠ガチアンチ」なのであえて素催眠を採用することで構築的アドを云々